{"title":"Music","description":"","products":[{"product_id":"unpeople-lpbox","title":"Shuta Hasunuma : unpeople (特別盤 LPボックス)","description":"\u003cp\u003e蓮沼執太、ニューアルバム”特別盤 unpeople LPボックス” 。エディション200点の完全限定生産。展覧会 ”unpeople” 開催の会場 POSTにて先行リリースされた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e田中せりデザイン・監修したボックスは、蓮沼執太の2枚組クリア・ヴァイナルを中心にして、アルバム基調カラーの「赤」一色のオリジナル・ボックスに包まれている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今作のテーマは「人間の気配、時間の経過、窓」をもとに制作されている。”unpeople” 最初のプロジェクト、配信シングル’Weather’ で使用された窓の写真が大きく印刷された「持ち運び窓」と称されたクロス。POSTの入口にも暖簾のように展示されており、カーテン、壁掛け、ピクニックシートにもなるように、持ち運ぶことで何処にでも窓を作ることができる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e池谷陸は ”unpeople” プロジェクトにて「人間の気配、時間の経過、窓」を捉えました。今作のアートワークのために撮り下ろした写真作品が全80ページにもわたって束ねられており、表紙カバー写真は池谷本人によるプリントで３種ランダムで構成されている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eHEADZ主宰の佐々木敦と蓮沼執太による対談形式による約15000字にも及ぶライナーノーツを収録。構成は國崎晋が担当した読み応えある内容になっている。さらには「時間の経過」と場所性を感じさせる落ち葉が箱に入っている。これらは撮影場所にて作家たちが出会い、拾ってきた葉っぱである。大きさも形状も違い、それぞれ種類が異なるドライの葉っぱにはその場所の記憶や時間が含まれている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアルバム ”unpeople” のコンセプトから派生して、聴くこと、観ること、触れること、感じること、という人間の知覚を様々な角度から体験出来るような、音楽作品であり、文字通りのマルティプルな制作が行われた作品といえるだろう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e330 x 330 mm \/ 2023年 \/ 200部限定\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46988891259200,"sku":"","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/unpeople_lpbox_01.jpg?v=1696484393"},{"product_id":"unpeople-lp","title":"Shuta Hasunuma : unpeople (2LP)","description":"コロナ・パンデミック以降、NYブルックリンから東京へと拠点を移した蓮沼執太は、蓮沼執太フィルでの活動はもちろんのこと、アート作品の展示から映画、ドラマ、テレビなどの劇伴まで、国内外の芸術分野を縦横無尽に活動している。そんな躍進の中で、じっくりとマイペースに「純粋に自分のための音楽」として作り続けていたのが、このアルバムである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e制作期間5年の間、蓮沼執太自身が奏でた音、集めた音、場所や人々との記憶、記録がすべて収録されている。その音は、器楽音から非楽器と電子音、そしてフィールド・レコーディングまで。あらゆる音を等価に扱う事で『unpeople』という作品をアート・ミュージックとして、まとめあげている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e蓮沼の近年の音の記憶とも言えるサウンドワークを共に輝かせる多彩なアーティストは、International Anthem や Nonsuch Records からの作品リリースで知られるギタリスト Jeff Parker、ライブでも共演をしている Cornelius 小山田圭吾 によるレイヤーが重なるギターサウンド、蓮沼と不定期にコラボレーションを続ける灰野敬二の様々な楽器演奏、NYのドラマー Greg Fox、おおらかで豊かな広がりをもった KOM_I のヴォイス、三線や三板を演奏する沖縄在住の新垣睦美。蓮沼執太フィルでも活動をするギタリスト石塚周太、和楽器笙の音無史哉がゲストを参加している。活動領域やその音楽性も様々なミュージシャンの音が集い、このアルバムの音のコントラストを上げている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテクノ、アンビエント、ジャズ、ポストクラシカル、現代音楽までも内包しているサウンドワークは、蓮沼執太自身の多岐にわたる活動のように、自由で風通しの良い音の響きを創出している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスタジオ・レコーディング・アルバムとしては、歌唱作品『メロディーズ』(2016) 以来7年ぶり。インストゥルメント作品では『POP OOGA』(2008) 以来15年ぶりの作品リリースとなり、満を持して送り出す一枚となる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e蓮沼執太、音の現在地がこのアルバムである。","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47050634658112,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/unpeople_LP.jpg?v=1722996631"},{"product_id":"unpeople-cd","title":"Shuta Hasunuma : unpeople (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cbr\u003eコロナ・パンデミック以降、NYブルックリンから東京へと拠点を移した蓮沼執太は、蓮沼執太フィルでの活動はもちろんのこと、アート作品の展示から映画、ドラマ、テレビなどの劇伴まで、国内外の芸術分野を縦横無尽に活動している。そんな躍進の中で、じっくりとマイペースに「純粋に自分のための音楽」として作り続けていたのが、このアルバムである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e制作期間5年の間、蓮沼執太自身が奏でた音、集めた音、場所や人々との記憶、記録がすべて収録されている。その音は、器楽音から非楽器と電子音、そしてフィールド・レコーディングまで。あらゆる音を等価に扱う事で『unpeople』という作品をアート・ミュージックとして、まとめあげている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e蓮沼の近年の音の記憶とも言えるサウンドワークを共に輝かせる多彩なアーティストは、International Anthem や Nonsuch Records からの作品リリースで知られるギタリスト Jeff Parker、ライブでも共演をしている Cornelius 小山田圭吾 によるレイヤーが重なるギターサウンド、蓮沼と不定期にコラボレーションを続ける灰野敬二の様々な楽器演奏、NYのドラマー Greg Fox、おおらかで豊かな広がりをもった KOM_I のヴォイス、三線や三板を演奏する沖縄在住の新垣睦美。蓮沼執太フィルでも活動をするギタリスト石塚周太、和楽器笙の音無史哉がゲストを参加している。活動領域やその音楽性も様々なミュージシャンの音が集い、このアルバムの音のコントラストを上げている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテクノ、アンビエント、ジャズ、ポストクラシカル、現代音楽までも内包しているサウンドワークは、蓮沼執太自身の多岐にわたる活動のように、自由で風通しの良い音の響きを創出している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスタジオ・レコーディング・アルバムとしては、歌唱作品『メロディーズ』(2016) 以来7年ぶり。インストゥルメント作品では『POP OOGA』(2008) 以来15年ぶりの作品リリースとなり、満を持して送り出す一枚となる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e蓮沼執太、音の現在地がこのアルバムである。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47050642522432,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/unpeople_CD_1.jpg?v=1766930418"},{"product_id":"musictoday-bluray","title":"蓮沼執太フィル : ミュージック・トゥデイ・リプレイ BOX（Blu-ray＋CD）","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2023年4月2日に東京オペラシティ コンサートホール タケミツメモリアルで行われた、蓮沼執太フィル公演「ミュージック・トゥデイ」のライブ模様を映像、音、写真、コメントなど全てを封入したBlu-ray+CDボックスセットがリリース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eゲストに小山田圭吾(Cornelius)、オルガン奏者の渡邉清人を迎え、映像監督に河合宏樹、アートディレクションは服部一成が担当。収録楽曲は、蓮沼執太フィルの最新アルバム『symphil』からの楽曲はもちろんのこと、『時が奏でる』、『ANTHROPOCENE』からの楽曲まで、蓮沼執太フィルの活動を網羅したベスト的選曲となっています。また、ゲストの渡邉清人がオペラシティのパイプオルガンを演奏、そして蓮沼執太フィル特別アレンジ演奏されたMETAFIVE、Corneliusの楽曲\u003cbr\u003e「環境と心理」を収録。この日限りしか体験できなかった公演の見どころ、聞きどころが満載の内容です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48156404580672,"sku":"","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/MusicTodayReplay02_bab29188-37e9-4074-911b-23f78987f122.jpg?v=1770772256"},{"product_id":"fullphony-cd","title":"蓮沼執太フルフィル：フルフォニー (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e目を引くアートワークは横尾忠則さんの作品。タイトルの文字組み要素も横尾さんが手掛けてくださいました。公募で集まったメンバーと蓮沼執太フィルでの大合奏作品の記録です。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太フルフィル × 横尾忠則！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e 総勢26名による現代版ポップオーケストラ集大成。 それぞれの個性で彩られた鮮やかな合奏協奏曲。 音楽家・アーティストの蓮沼執太がコンダクトする現代版フィルハーモニック・ ポップ・オーケストラ“蓮沼執太フィル”のメンバーに加え、2017年に実施したオーディションから選ばれた10名が加わった、総勢26名による“蓮沼執太フルフィル”の新作アルバム『フルフォニー』。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2018年すみだトリフォニーホールで初演され、フジロックフェスティバル2019、日比谷野外大音楽堂など数多くのライブの現場で演奏されてきた、お馴染みの楽曲がついに音源化。 全10曲が収録されたこのアルバムのリード曲(M1)「windandwindows」。風通しの良い楽曲は、一聴した瞬間に「蓮沼執太フィル印」とわかるような印象的なメロディー。そして、4楽章で構成されるオーケストレーション(M2～5)「FULLPHONY」。演奏者の呼吸を整えるようなアンビエント楽曲(M2)から幕が開き、横尾忠則によるアートワークのような壮大な景色が見えてくる(M3)、一転してミニマルなリズムがタイトに刻まれる(M4)を経て、オーケストラの熱量が頂点となる最終楽章(M5)。アルバム後半(M7 ～M10)は、原曲の印象的なフレーズを残しつつ、全曲異なるアプローチによる蓮沼執太自身によるリミックスを収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e 生演奏による豊かなオーケストレーション、エレクトロニクスの要素も含めたリミックスによる今アルバムは、先鋭的なサウンドトラック集に仕上がっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eM1 windandwindows\u003cbr\u003eFULLPHONY\u003cbr\u003eM2 Ⅰ. Difference\u003cbr\u003eM3 Ⅱ. Greeting\u003cbr\u003eM4 III. Gush\u003cbr\u003eM5 Ⅳ. Faces\u003cbr\u003eM6 windandwindows remix\u003cbr\u003eFULLPHONY remixes\u003cbr\u003eM7 Ⅰ. Creep\u003cbr\u003eM8 Ⅱ. Poly\u003cbr\u003eM9 III. Crystallize\u003cbr\u003eM10 Ⅳ. Pass\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e参加アーティスト\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e蓮沼執太、石塚周太、イトケン、大谷能生、葛西敏彦、木下美紗都、K-Ta、小林うてな、ゴンドウトモヒコ、斉藤亮輔、Jimanica、環ROY、千葉広樹、手島絵里子、宮地夏海、三浦千明\u003cbr\u003e池田恭子、石川賢、内田翼、河野絵里花、菅間一徳、たきぐちがめ、田中堅大、松浦知也、宮坂遼太郎、横山千晶\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2020年10月28日\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\u003c\/ol\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435836023104,"sku":"","price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/FULLPHONY_CD.jpg?v=1770559592"},{"product_id":"fullphony-lp","title":"蓮沼執太フルフィル：フルフォニー (LP)","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cem\u003e目を引くアートワークは横尾忠則さんの作品。ジャケットが大きいレコードサイズもおすすめです。裏ジャケは横尾さんの遊び心が詰まったビジュアルが展開されています。それに呼応するように、B面は僕のリミックスが収録されています。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太フルフィル × 横尾忠則！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e総勢26名による現代版ポップオーケストラ集大成。 それぞれの個性で彩られた鮮やかな合奏協奏曲。 音楽家・アーティストの蓮沼執太がコンダクトする現代版フィルハーモニック・ ポップ・オーケストラ“蓮沼執太フィル”のメンバーに加え、2017年に実施したオーディションから選ばれた10名が加わった、総勢26名による“蓮沼執太フルフィル”の新作アルバム『フルフォニー』。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2018年すみだトリフォニーホールで初演され、フジロックフェスティバル2019、日比谷野外大音楽堂など数多くのライブの現場で演奏されてきた、お馴染みの楽曲がついに音源化。 全10曲が収録されたこのアルバムのリード曲(M1)「windandwindows」。風通しの良い楽曲は、一聴した瞬間に「蓮沼執太フィル印」とわかるような印象的なメロディー。そして、4楽章で構成されるオーケストレーション(M2～5)「FULLPHONY」。演奏者の呼吸を整えるようなアンビエント楽曲(M2)から幕が開き、横尾忠則によるアートワークのような壮大な景色が見えてくる(M3)、一転してミニマルなリズムがタイトに刻まれる(M4)を経て、オーケストラの熱量が頂点となる最終楽章(M5)。アルバム後半(M7 ～M10)は、原曲の印象的なフレーズを残しつつ、全曲異なるアプローチによる蓮沼執太自身によるリミックスを収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e生演奏による豊かなオーケストレーション、エレクトロニクスの要素も含めたリミックスによる今アルバムは、先鋭的なサウンドトラック集に仕上がっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eM1 windandwindows\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eFULLPHONY\u003cbr\u003eM2 Ⅰ. 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Title","offer_id":49435866431808,"sku":"","price":4500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/FULLPHONYLP.jpg?v=1770559433"},{"product_id":"tokigakanaderu-cd","title":"蓮沼執太フィル：時が奏でる (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e2014年にリリースした蓮沼執太フィルの1stアルバム。長嶋五郎さんによる「光る山」がジャケット。僕のソロ楽曲をアンサンブル用にリアレンジをして、ライブを重ねて出来上がった楽曲をレコーディングしました。いま聴いても独特の楽器の響きがするユニークなアルバムです。紙ジャケットと中のリーフレットもこだわって作りました。このアルバムは、モノとして手にとって、音盤を再生してもらいたい作品です。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e5人編成の蓮沼執太チームを母体として、2010年に結成された「蓮沼執太フィル」。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこれまでに、ラフォーレミュージアム原宿、WWW、リキッドルームなどのライブハウスから、東京都現代美術館、東京オペラシティ・リサイタルホール、大阪国立国際美術館、愛知芸術文化センターなどで演奏の機会を重ねてきた。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eヴォーカル、ラップ、ピアノ、シンセ、ベース、ギター、スティールパン、マリンバ、サックス、ユーフォニアム、フリューゲルホルン、ヴァイオリン、ヴィオラ、ドラムという超個性的な楽器編成。権藤知彦、イトケン、大谷能生など、最前線で活躍するミュージシャンが多数参加。環ROYと木下美紗都と蓮沼執太が織り重なり合うヴォーカル・アンサンブル。イトケンとJimanicaの最強ドラマーコンビが生み出すリズム・アンサンブル。弦、管、マリンバとスティールパンが溶け合う管弦楽＋αのユニークなアンサンブル。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e電子音楽家としてキャリアをスタートさせた蓮沼執太がつくりあげた曲とスコアを各プレーヤーが思いのままに自由な発想で解釈。4年をかけてライブで磨きあげてきた楽曲達を、ライブの質感を残したまま、スタジオで真空パック！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eたおやかで放牧的でありながら強靭な音楽性、どの瞬間を切り取ってもあまりにも豊かな音の響き合いが感じられる作品が此処に完成した。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eONEMAN\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eEarphone \u0026amp; Headphone in my Head-PLAY0\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eZERO CONCERTO 4 Triooo-VOL\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eYY\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003ewannapunch!-Discover Tokyo-Sunny Day in Saginomiya\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eSoulOsci \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eHello Everything\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e参加アーティスト\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e蓮沼執太、石塚周太、イトケン、大谷能生、葛西敏彦、小林うてな、木下美紗都、ゴンドウトモヒコ、斉藤亮輔、Jimanica、環ROY、千葉広樹、手島絵里子、K-Ta、三浦千明\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2014年01月15日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435873608000,"sku":"","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/timeplays_hasunamaphil_H1.jpg?v=1722999428"},{"product_id":"symphil-lp","title":"蓮沼執太フィル：シンフィル (LP)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e2023年リリースの蓮沼執太フィル3rdアルバム。柔らかい印象がある作品です。ゲストボーカルにxiangyu、羊文学の塩塚モエカさんを迎え、羊文学「マヨイガ」Reworkも収録しています。僕のおすすめは、8曲目の収録11分超えの楽曲「BLACKOUT」です。停電の日に作曲をしたモチーフで構成された、静かに進みながら内なる熱さを放出する楽曲。ライブでもレパートリーに入っています。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e前作リリース以降、2019年FUJI ROCK FESTIVAL’19 への出演、日比谷野音でのワンマン公演、銀座での告知無しで話題となったゲリラライブからはじまり、パンデミック以降におけるNYブルックリンからの蓮沼の帰国、フィルメンバーによるリモート配信シングル「Imr」のリリース、自主ライブ配信公演「#APIスパイラル」、緊急事態宣言中のオーチャードホール公演「○→○」のパフォーマンス、東京2020パラリンピック開会式に出演、ドラマや映画などの劇伴参加、ソロ配信楽曲リリースプロジェクト始動、2022年末の恵比寿ガーデンホール公演「消憶」など。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eコロナ禍においてもその活動の勢いを緩めるどころか、勢いを増してアクティブする蓮沼執太によるメインプロジェクト「蓮沼執太フィル」の約5年ぶりのスタジオ・アルバム。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2019年から楽曲制作を開始させ、2022年冬に完成を迎え約3年間の制作期間を経ている。全10曲収録。タイトル “symphil” は蓮沼による造語である。”sym-” は「共に」という意味。”phil-” は「何かを愛する」という意味である。これらをつなぎ合わせ「新しいフィル」というニュアンスを込めて『シンフィル』とした。アルバム全編を通してのテーマは「回復」、「共在」がコンセプト。「自分自身を大切にすること。そして、他者や自分以外の世界を肯定して共に生きること」。現代社会の状況に対して、変化や抵抗などをしようとせずに、どのように寄り添って、理解していきながら、状況を作っていけるだろうか。2022年夏の数年ぶりの蓮沼執太フィルのレコーディング作業、およびレコーディング中の期間しばらく会っていない人々、友人や仲間たちとの対話や喪失などがキッカケとなり、このコンセプトが出来上がった。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアルバムには、先行でリリースされた「HOLIDAY」、「Eco Echo」、「呼応」に加え、羊文学の楽曲に蓮沼執太フィルが参加した「マヨイガ」の本アルバム・ヴァージョンなどの収録に加え、アルバムの最初を飾る軽快な「GPS」、NHK総合ニュース番組「LIVE!ゆう５時」のテーマソングをリワークした楽曲「ゆう５時」、10分を超えるインストゥルメンタルの大作「BLACKOUT」などの全10を収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eミックスは、メンバーでもある葛西敏彦、マスタリングは、Dave Cooley（デイブ・クーリー）、ジャケットのイラストは、Johanna Tagada Hoffbeck（ジョアンナ・タガダ・ホフベック）、デザインは、佐々木暁が手掛けている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eGPS \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eゆう5時 \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e1\/2 SLEEP -半分寝てる- \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eマヨイガ -PHIL REWORK- \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eずっとIMI \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e#API \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e呼応 \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eBLACKOUT \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eHOLIDAY \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eEco Echo\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2023年08月05日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435883307328,"sku":"","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/symphilLPfront.jpg?v=1722999139"},{"product_id":"nhk-drama-kireinokuni-original-score-cd","title":"Shuta Hasunuma : NHK DRAMA \"KIREINOKUNI\" ORIGINAL SCORE (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003eNHKが「よるドラ」というドラマの枠を新たにスタートさせる、とのことでオファーをいただいき制作したサウンド・トラック。稲垣吾郎さんが主演、加藤拓也さんが脚本を手がけたSF的ドラマ「きれいのくに」の音楽です。オリジナル・アルバムを作っているような感覚で、1曲1曲を丁寧に作っていきました。特注で制作したCDアートワークも手にとって触って欲しいアートワーク。本田千尋さんによるデザインです。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eNHK総合【よるドラ】「きれいのくに」の音楽を担当した蓮沼執太のオリジナルスコア。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「きれいのくに」は劇作家の加藤拓也が脚本を手がけた全8話のオリジナル連続ドラマ。誰しもが抱える容姿へのコンプレックスにまつわるジュブナイルSFで、吉田羊、蓮佛美沙子、平原テツ、小野花梨、橋本淳、加藤ローサ、稲垣吾郎のほか、オーディションで選ばれた注目の若手俳優が出演し話題となった。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこのオリジナルスコアは、蓮沼自身が手掛けた楽曲だけではなく、蓮沼執太フィルのメンバーである石塚周太、イトケン、大谷能生、尾嶋優、葛西敏彦、K-Ta、小林うてな、ゴンドウトモヒコ、斉藤亮輔、千葉広樹、手島絵里子 、三浦千明、宮地夏海が参加した、蓮沼執太フィルとしての楽曲も含まれる。さらに、U-zhaan（タブラ）や音無史哉（笙）が参加しており、幅広い楽曲群の全38曲で構成されている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e電子音から生演奏のアンサンブルまで他に類を見ないオリジナルスコアとなっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eMinimal 43\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eMinimal 33\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eAdvanced Relationship\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eRejuvenation\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eMalaise\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eTabla Buchla\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eCollapse\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eMoire\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eSpell\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eBreaking SSS\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eGirlhood Boyhood\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eWay Back\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eTo Ho Ho\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eSerious?\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eSaxophone Speaks\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eAsymmetry\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eMirrors\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eFoots\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eSigns\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eKnots\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eAfter School\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eSore Heart\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eBlooming Days\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eBlooming Days（solo）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eTouch\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eHope\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eNew Bend\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eClose Up the Space Between Our Lines\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eWay Back（variation）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eEmancipation\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e31. KIREINOKUNI Theme\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKIREINOKUNI Theme\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eVesper\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSame Faces\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eBd_Duk8od_u387+C\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eM28\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eStraight\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eInfold\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eAD \"Stop! Plastic Surgery\"\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2021年8月4日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435904934208,"sku":"","price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/KIREINOKUNICD_1_a3ef2401-7280-4e2f-9b78-0ae32724b621.jpg?v=1722994361"},{"product_id":"nhk-drama-kireinokuni-original-score-lp","title":"Shuta Hasunuma : NHK DRAMA \"KIREINOKUNI\" ORIGINAL SCORE (LP)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003eドラマ劇伴をはじめて手掛けた作品が、このNHKよるドラ「きれいのくに」です。アンビエントからバンドサウンド、フィルのようなアンサンブルまで、ジャンルにとらわれない自由な雰囲気が出たサントラになったと思っています。実はアルバム『unpeople』も制作していた時期でもあったので、楽器の響きなどは近い部分があります。レコードで、針を落として再生するのもオススメです。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eNHKドラマ『きれいのくに』オリジナルスコアがLPエディションで登場！\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太フィルのメンバーも参加し、電子音から生演奏のアンサンブルまで幅広い楽曲群で構成された極上の音楽体験！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eホワイト\u0026amp;クリア・スモークカラーヴァイナル仕様。 劇作家の加藤拓也が脚本を手がけ、吉田羊、蓮佛美沙子、平原テツ、小野花梨、橋本淳、加藤ローサ、稲垣吾郎が出演し話題となったオリジナル連続ドラマ『きれいのくに』(2021年4月-5月)。同年6月にCD\/配信フォーマットでリリースされたオリジナルスコアが、蓮沼氏自身による選曲と、ピースミュージック中村宗一郎氏によるアナログ・マスタリングを施したLPエディションで登場です。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e石塚周太、イトケン、大谷能生、尾嶋優、葛西敏彦、K-Ta、小林うてな、ゴンドウトモヒコ、斉藤亮輔、千葉広樹、手島絵里子 、三浦千明、宮地夏海が参加した蓮沼執太フィルとしての楽曲も含み、さらにはU-zhaan (タブラ) や音無史哉 (笙) の参加によって、非常に幅広い楽曲が並んだ本作。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e近年発表していない電子音だけで構成された楽曲からは、蓮沼氏の最新の音楽性を垣間見ることができる渾身の芸術作品です！CDのアートワークを手掛けた本田千尋による、細部までこだわり抜かれたアートワークも素晴らしい仕上がりです。\u003c\/span\u003e\u003cimg\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSide A \u003cbr\u003e01． Bd_Duk8od_u387+C \u003cbr\u003e02． M28 \u003cbr\u003e03． Vesper \u003cbr\u003e04． Spell \u003cbr\u003e05． Way Back \u003cbr\u003e06． Mirrors \u003cbr\u003e07． Tabla Buchla \u003cbr\u003e08． Foots \u003cbr\u003e09． Same Faces \u003cbr\u003e10． KIREINOKUNI Theme \u003cbr\u003e11． Signs \u003cbr\u003e12． Close Up the Space Between Our Lines\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSide B \u003cbr\u003e13． Hope \u003cbr\u003e14． Emancipation \u003cbr\u003e15． Touch \u003cbr\u003e16． Sore Heart \u003cbr\u003e17． Malaise \u003cbr\u003e18． Moire \u003cbr\u003e19． Asymmetry \u003cbr\u003e20． Collapse \u003cbr\u003e21． Knots \u003cbr\u003e22． Way Back (variation) \u003cbr\u003e23． AD “Stop! Plastic Surgery” \u003cbr\u003e24． New Bend \u003cbr\u003e25． Blooming Days \u003cbr\u003e26． Straight\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2022年01月12日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435908014400,"sku":"","price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/kireinokuni_LP.jpg?v=1723002420"},{"product_id":"holiday-7inch-lp","title":"蓮沼執太フィル：HOLIDAY feat. 塩塚モエカ (7inch)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e蔵出し！蓮沼執太フィルと羊文学・塩塚モエカさんとのコラボレーション楽曲の、7インチレコード盤です。題府基之さんの写真に、平山昌尚さんの題字ステッカーがついた限定版！（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太がコンダクトする現代版フィルハーモニック・ポップ・オーケストラによる、色鮮やかなアンサンブルに心躍る珠玉のポップ・ナンバー。配信シングルが待望の7インチ化！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eゲストボーカルに塩塚モエカ(from 羊文学)を迎え、NEWoMan新宿のキャンペーンのために書き下ろした2020年作シングルが本作『HOLIDAY』です。明るく伸びやかなボーカル・ワークと豊かなアンサンブルが軽快に駆け抜ける極上のポップソングとなっており、サイドBには各々の楽器の音色をより堪能することができるインスト・バージョンを収録した贅沢な1枚です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eSide A \u003cbr\u003e1.HOLIDAY feat. 塩塚モエカ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSide B \u003cbr\u003e1.HOLIDAY instrumental\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e参加アーティスト\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e蓮沼執太、石塚周太、イトケン、大谷能生、葛西敏彦、K-Ta、小林うてな、ゴンドウトモヒコ、斉藤亮輔、尾嶋優、千葉広樹、手島絵里子、宮地夏海、三浦千明、塩塚モエカ\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2021年09月29日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435944485184,"sku":"","price":1900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/Holiday_1.jpg?v=1722998222"},{"product_id":"mangawohamidashitaotoko","title":"U-zhaan + Shuta Hasunuma : 「マンガをはみだした男 ～赤塚不二夫～」オリジナル・サウンドトラック (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003eタブラ奏者・ユザーンとの初コラボレーションはこのサントラでした。お互いが即興的に音を出していき構築していく方法で作られています。ジャケットは赤塚不二夫さんがルーレットのように回転する仕組みになっていて、おまけのメンコまで付いた特装盤です！サントラとして聴いてもらえるのも嬉しいですが、意外とBGMのようにかけて聴くのも良いんじゃないかな、と思っています。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤塚不二夫の生涯を本人の映像や関係者からの証言などで追ったドキュメンタリー映画『\u003ca href=\"http:\/\/hamidashi-fujio.com\/#top\"\u003eマンガをはみだした男～赤塚不二夫\u003c\/a\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca href=\"http:\/\/hamidashi-fujio.com\/#top\"\u003e\u003cspan\u003e〜\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e』のサントラ盤となる本作、音楽を手がけたのはU-zhaanと蓮沼執太。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e挿入されるアニメーションシーンやインタビュー風景などの全編に渡り、映画の世界観に寄り添い続ける、極上のサウンド・トラックになっています。タブラとシンセサイザーを中心に構成された無国籍なサウンドは、とことん耳に心地よいアンビエント・ミュージックとしてもお楽しみいただけるでしょう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまた、3Dジャケットやスパイス印刷によるカレー臭加工などの採算度外視っぷりで話題騒然となった2014年発売のU-zhaanの作品『Tabla Rock Mountain』でアートワークを手がけたデザインチーム「Vender Woh!」が、引き続き今作のデザインも担当。彼らによる、相変わらずぶっちぎりの特殊パッケージもぜひ見届けてほしいと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435957133632,"sku":"","price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/81QUdrTEkaL._AC_SL1000.jpg?v=1721636000"},{"product_id":"nad-iff-cassette","title":"Shuta Hasunuma : NAD \/ iff (Cassette Tape)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cem\u003eNADiff a\/p\/a\/r\/t が閉店になります。このカセットテープはオープン10周年を記念して作った作品です。アーティストの磯谷博史さんがディレクションをしてくれたアートワークです。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e\u003cspan data-stringify-type=\"paragraph-break\" class=\"c-mrkdwn__br\" aria-label=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e中学高校の帰り道に表参道にあったお店によく通っていて、立ち読みばかりしていました。この時は、芸術というよりも人間の文化や思想に触れていた感覚でした。学生のときにナディッフでバイトもしました。本屋さんは重い段ボールに入って送られてくる書籍やアートブックを運んで並べることも仕事です。（レコード屋さんでバイトもしていたのですが、こちらもほぼ同じ職務ですね。）そうやって、気持ちがこもった書籍にふれることで、こちらも背筋が伸びる気持ちに何回もなったことが蘇ってきます。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e\u003cspan data-stringify-type=\"paragraph-break\" class=\"c-mrkdwn__br\" aria-label=\"\"\u003e\u003c\/span\u003eアートだけじゃなく、現代音楽もいろいろなことを学ばせてもらいました。今では世界的に大流行している日本産アンビエントも、ここナディッフで色々と知ることができました。当時は、本当にアンビエントやノイズの海を泳いでいました。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e\u003cspan data-stringify-type=\"paragraph-break\" class=\"c-mrkdwn__br\" aria-label=\"\"\u003e\u003c\/span\u003eこのカセットテープも指で数えれるくらいの数が手元に残っています。こうして作品として記録に残せたことを感謝します。\u003c\/em\u003e\u003cem\u003eNADiff a\/p\/a\/r\/t おつかれさまでした。ありがとうございました。（店長：2025年2月16日追記）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e2019年に恵比寿にあるアートブックショップ『NADiff a\/p\/a\/r\/t』の10周年をお祝いをして制作したカセットテープ。書き下ろし楽曲を収録しています。美術家・磯谷博史さんによるアートワークは、純白のカセットテープに白い文字がプリントされてるデザインです。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eNADiff a\/p\/a\/r\/t の10周年にちなんで、10名のアーティストとコラボする〈NADiff × 10 ARTISTS〉の第4弾企画。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2019年1月12日に音楽家の蓮沼執太による、NADiffのためのオリジナル楽曲を収録したカセットがリリース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eNADiff a\/p\/a\/r\/t の場所、空間に寄せて制作される久しぶりのソロ作品は、“NAD”と“iff”の２曲からなるカセット作品です。蓮沼自身、初のカセットによる楽曲リリースとなり、アートワークはアーティストの磯谷博史が手掛けます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eNAD\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eiff\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2019年1月12日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435966964032,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/NADIFF_CASTTE.jpg?v=1723002089"},{"product_id":"anthropocene-cd","title":"蓮沼執太フィル：アントロポセン (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e2018年リリース、蓮沼執太フィルの2ndアルバム。飛行機の窓から世界を眺めているジャケット。アントロポセンは「人新世」を意味しています。個人的にはソロアルバム『メロディーズ』の影響があるようなサウンドメイキングになっています。ほとんどの楽曲の作詞、作曲をニューヨークで作っていたこともあって、空間の余白を感じる音楽に聴こえます。好きな楽曲も多くて「Meeting Place」、「Juxtaposition with Tokyo」、「4O（フォー・オー）」など、おすすめです！（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e前作『時が奏でる』から「Meeting Place」スパイラルホール公演 (2017)「Juxtaposition with Tokyo」草月ホール公演 (2018) を経て、4年半ぶりのセカンド・アルバム『アントロポセン』へ至る。音楽の出自が異なる16人が共振した最新鋭のポップ・オーケストラ作がここに完成。男女混成ヴォーカル、ラップ、ピアノ、ユーフォニアム、フリューゲルホルン、サックス、フルート、ヴァイオリン、ヴィオラ、マリンバ、スティールパン、グロッケンシュピール、シンセサイザー、ギター、ベー ス、ドラムス、さまざまな音の営みが新しい音楽を生み出し、新たな地質年代へ大いなる痕跡を残す。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. Anthropocene – intro\u003cbr\u003e2. Meeting Place\u003cbr\u003e3. Juxtaposition with Tokyo\u003cbr\u003e4. the unseen\u003cbr\u003e5. 4O\u003cbr\u003e6. off-site\u003cbr\u003e7. centers #1\u003cbr\u003e8. centers #2\u003cbr\u003e9. centers #3\u003cbr\u003e10. TIME\u003cbr\u003e11. Bridge Suites\u003cbr\u003e12. NEW\u003cbr\u003e13. Anthropocene – outro\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2018年7月18日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49460982612288,"sku":"","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/anthropocene_H1.jpg?v=1722998681"},{"product_id":"shangfai-faifai-a-story-of-y-oclock-o-s-t","title":"Shuta Hasunuma : シャンファイ／快快「Y時のはなし」O.S.T (Single CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e蔵出し！倉庫で発見した、僕の最初のシングル盤です。レーベルHEADZのオーナーである佐々木敦さんから「すこやかな音楽、すこやかな気持ちにさせてくれる音楽、癒しでも励ましでもなく、ただ聴いているだけで、この世界も満更ではないよねてゆうか全然いいよね、てゆう想いがこみ上げてくる、素敵で素直で素顔の音楽」という言葉をいただきました。ここだけの話ですが、この楽曲の元の素材はユニクロ上海店のオープニングで制作した音楽なのです。なので「シャンファイ」と呼んでいます。このCDはディスクがカッコいいのです！写真を見てください！（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太、初のシングル。HEADZ15周年、WEATHER10周年、そして新レーベルplayがスタートした2010年を飾るに相応しいトリプル・ネームでのリリース。ライヴ・パフォーマンスでのバンド編成「蓮沼執太チーム」初レコーディング作品。『POP OOGA』以来の2年ぶり新曲と演劇制作カンパニー・快快（faifai）『Y時のはなし』のサウンド・トラックを収録した全４曲収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. Shagfai\u003cbr\u003e2. PLAY0\u003cbr\u003e3. YY2\u003cbr\u003e4. YY1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2010年9月15日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49461031797056,"sku":"","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/ShutaHasunumaShangfai-H1.jpg?v=1722997180"},{"product_id":"cc-oo-cd","title":"Shuta Hasunuma : CC OO (4CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cem\u003e\u003cimg\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e未発表楽曲をまとめたら40曲、CD4枚組になりました。金氏徹平さんに5つのアートワークをお願いしました。1枚ずつジャケットが異なり、それがメインのビジュアルに入ったケースに包まれている仕様です。ついついこのような凝った仕様を作ってしまうのですが、2012年から時間が経ったいまも愛おしい佇まいをしています。この当時の僕のいろいろな形態の音楽が詰まっています。荒削りな曲もあれば、軽やかな曲もあって、ユニークな作品集です。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e4枚組、40曲、4時間半のアルバムが、UNKNOWNMIXから発表。過去のアルバム『OK Bamboo』(2007)、『POP OOGA』(2008) からのリアレンジ曲、2009年に蓮沼自身が行ったフリー・ダウンロード・プロジェクト『９つの音楽をダウンロードする』からの楽曲、公開レコーディング・イヴェント作品『音楽からとんでみる１』でのSUN RAカヴァーのオリジナル録音曲、東京国立近代美術館で開催された『イケムラレイコ うつりゆくもの』展覧会音楽、パフォーマンス・カンパニー・快快『Y時のはなし』劇中音楽のリアレンジ、瀬田なつき監督との共作映画『5windows』オリジナル・サウンドトラック、イラストレータ・のりたけ『IT IS IT』展示イメージ音楽、作家・古川日出男らとのグループ『the coffee group』のインストゥルメンタル楽曲、ファッションブランド・シアタープロダクツ『2011 Spring \/ Summer』コレクション・ショーの音楽、シングル『Shangfai』(2010)からのユニクロ広告曲アレンジ、Windows Phone au by KDDI CM曲に起用された「Earphone \u0026amp; Headphone in my Head」、漫画家・西島大介のオルターエゴ『DJまほうつかい』楽曲のリミックス、ヨコハマトリエンナーレ2011特別イヴェントでのライヴ録音、自ら指揮を執るオーケストレーション「蓮沼執太フィル」のコンサート・ライヴ録音、バンド・アンサンブル「蓮沼執太チーム」の音源、オリジナル新曲「Hello Everything」も収録。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eスタジオレコーディングでは、作曲、演奏、録音、ミックスまですべてを自身でこなす電子音楽家、作曲家としての一面を持つが、厚い支持を得ているライヴ公演ではフィジカルなパフォーマンスを展開している。プレイヤーに、detune.石塚周太、大谷能生、YMOのサポートで知られるゴンドウトモヒコ、イトケン、木下美紗都、Jimanicaらを迎えている。アートワークに現代美術作家の金氏徹平、マスタリングにROVOの益子樹。 現在の蓮沼執太の集大成ともいえる貴重な音楽作品となった。4時間半もの音楽を聴いている間にじっくり読める40曲全曲セルフ・ライナーノート付き。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDISC１ \u003cbr\u003e01：Earphone \u0026amp; Headphone in my Head \u003cbr\u003e02：Discover Tokyo (new) \u003cbr\u003e03：New Attitude (instrumental) \u003cbr\u003e04：Hello Everything \u003cbr\u003e05：Litta Polar \u003cbr\u003e06：BOG Remix \u003cbr\u003e07：Door of the Cosmos (have a go at flying from music part 1) \u003cbr\u003e08：MILL 1 (instrumental) \u003cbr\u003e09：the Light Source (instrumental) \u003cbr\u003e10：Siesta (instrumental) \u003cbr\u003e11：M3 Remix \u003cbr\u003e12：Go Pacific \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDISC２ \u003cbr\u003e01：5windows (main theme) \u003cbr\u003e02：5windows (opening) \u003cbr\u003e03：5windows (plane) \u003cbr\u003e04：5windows (after party) \u003cbr\u003e05：5windows (cycling) \u003cbr\u003e06：Cosmic Dripper (instrumental) \u003cbr\u003e07：Coco Mill (instrumental) \u003cbr\u003e08：Cup (instrumental) \u003cbr\u003e09：H-K (instrumental) \u003cbr\u003e10：seneca TORTOISE cover (team version) \u003cbr\u003e11：United Tee (team version) \u003cbr\u003e12：Teamwork (team version) \u003cbr\u003e13：Unique Shangfai A \u003cbr\u003e14：Unique Shangfai B \u003cbr\u003e15：Unique Shangfai C \u003cbr\u003e16：Unique Shangfai D \u003cbr\u003e17：Unique Shangfai E \u003cbr\u003e18：Music for faifai “A STORY OF Y O’CLOCK” 1 \u003cbr\u003e19：Music for faifai “A STORY OF Y O’CLOCK” 2 \u003cbr\u003e20：Music for faifai “A STORY OF Y O’CLOCK” 3 \u003cbr\u003e21：Music for faifai “A STORY OF Y O’CLOCK” 4 \u003cbr\u003e22：Earphone \u0026amp; Headphone in my Head (philharmonic version) \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDISC 3\u003cbr\u003e01：Music for Plants at Yokohama Triennale 2011 \u003cbr\u003e02：Music for Leiko Ikemura Transfiguration 1 \u003cbr\u003e03：Music for Leiko Ikemura Transfiguration 2 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDISC 4 \u003cbr\u003e01：Niagara Shower 311 \u003cbr\u003e02：Simeon for THEATRE PRODUCTS \u003cbr\u003e03：IT IS IT for Noritake\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2012年1月1日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49461037826368,"sku":"","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/CCOO.jpg?v=1722993349"},{"product_id":"pop-ooga-cd","title":"POP OOGA","description":"\u003cp\u003e米オースティンのインディー・レーベルWestern Vinyl、日本が誇るテクノ／エレクトロニカ・レーベルPROGRESSIVE FOrMでリリースを重ねて来たShuta Hasunumaが、本名、蓮沼執太で挑んだ通算4枚目のアルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWestern Vinyl盤で印象的だったメロディの良さを更にアップグレードし、躍動感溢れるポップさと緻密なアレンジメントをハイブリッドに同居させ、彼自身のヴォーカルも大々的にフィーチャーした最高傑作の登場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアコースティック楽器の音色や電子音を効果的に配し、音の空間に拡がりを持たせ、テクノ、ハウス、エレクトロニカ、HIP HOP、現代音楽までも内包した、ジャンルに囚われない極上のグルーヴ、ダイナミックかつエレガントなビート・ミュージックを生み出すことに成功している。過去3枚の作風を継承しながらも、風通しの良いオリジナリティ溢れるリズミックなサウンドはこのアルバムの最大の特徴となった。スクリッティ・ポリッティ、ジェイ・ディー、レイ・ハラカミ、コーネリアス、そしてYMOを無意識に繋ぐ驚異の才能をこのアルバムにて体感できる。ジャケットのイラストは画家・近藤恵介、ジャケットの写真は写真家の川村麻純、デザインはHEADZのアート・ディレクターでもある佐々木暁が担当している。\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49461043298624,"sku":"","price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/POPOOGA.jpg?v=1722994726"},{"product_id":"good-news-cd","title":"Shuta Hasunuma \u0026 U-zhaan : Good News (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e2022年リリース、ユザーンとのコラボレーションアルバム。全編インストで構成され、時間をかけて丁寧に作った10曲の吉報アルバム。ふたりで\u003ca class=\"waffle-rich-text-link\" href=\"https:\/\/open.spotify.com\/show\/6dxI4OnyQrrS2NFRadcsoV\" data-mce-href=\"https:\/\/open.spotify.com\/show\/6dxI4OnyQrrS2NFRadcsoV\"\u003e『Good News Radio』\u003c\/a\u003eというポッドキャストも当時やっていたので、もし機会があればこちらも聴いてみてください。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蓮沼執太\u0026amp;ユザーン『Good News』が2022年2月16日にリリース。前作『2 Tone』の発表後も互いのソロ活動と並行しながら様々な形で共演・共作を継続してきた2人が満を持して提示するニューアルバムは、完全なインストゥルメント作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e北インドの弦楽器サロードの演奏家Babuiをフィーチャーしたタイトルナンバー「Good News」、ダンス・ミュージックとタブラの相性の良さを再確認できる「Go Around」、あるエキシビジョンの映像のために蓮沼が書き下ろした曲を再構成した「6 Perspectives」、北インド古典音楽の伝統的なリズムRupak (7拍子) によるタブラソロ演奏が元になった「Septem」、4拍子と5拍子を同時演奏しているようなポリリズムが印象的な「Guess Who」。方向性は様々だが、どの曲もひたすら耳に心地よい。マスタリングは木村健太郎 (kimken studio)、アートワークは長嶋りかこ (villageR) が担当。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. Good News\u003cbr\u003e2. Go Around\u003cbr\u003e3. 6 Perspectives\u003cbr\u003e4. Septem\u003cbr\u003e5. Guess Who\u003cbr\u003e6. Dawning\u003cbr\u003e7. Mister D\u003cbr\u003e8. NWF\u003cbr\u003e9. Overtakes\u003cbr\u003e10. Door\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2022年2月16日\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49461057454400,"sku":"","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/goodnews_jkcopy.jpg?v=1770698851"},{"product_id":"shuta-hasunuma-pop-ooga-plus-lp","title":"POP OOGA PLUS (2LP)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2008年時点で発表した過去3作品の集大成的な位置づけをし、音楽ジャンルをシームレスにするように、生楽器から環境音、電子音までのすべての音を等価に扱い、オリジナルな質感と独自の構造で音楽を仕立て上げることに成功している。蓮沼執太は、この作品以降いわゆるエレクトロニカ／ポストロックといったような狭義な文脈からより広義な音楽へと活動をひろげている。45回転レコードでの暖かい音像とともに、CD盤とは別仕様のデザイン、ボーナストラック「Go Pacific」収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49469984342336,"sku":"","price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/popooga-lp_1-1.jpg?v=1722994946"},{"product_id":"2-tone-lp","title":"Shuta Hasunuma \u0026 U-zhaan : 2 Tone (LP)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e蔵出し！見つけてきました。『2 Tone』のレコード盤。限定盤で、リリースと同時にすぐに売り切れてしまったものです。もう僕の手元にはこれ以上ありません。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eちょっとジャケットにダメージがあるので特別価格です！この機会にぜひ！（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e音楽家の蓮沼執太と、タブラ奏者ユザーンによるアルバムが2017年2月22日にリリース。様々なシーンで数多くのアーティストと共演・共作を続けてきた2人のコラボレーションならではの、実験音楽やアンビエントミュージック、テクノやポップス、そしてインド音楽までを縦横無尽に横断するジャンルレスな作品になっています。アート・リンゼイやデヴェンドラ・バンハートをボーカルに迎えた楽曲、坂本龍一との共作曲、蓮沼執太が書き下ろしたタブラ・ソロ曲など聴きどころ満載の本作、ぜひ多くの方に楽しんでいただけたらと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eTone Tone Tone \u0026amp; Tone Tone Two\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eGreen Gold Grey feat. Arto Lindsay\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eMixed Bathing World\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eA Kind of Love Song feat. Devendra Banhart\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eSporty\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eMusic for Five Tablas\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eLal feat. Ryuichi Sakamoto\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eSuudara-Bushi\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eRadio S\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eDryer\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eI like Peshkar\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eISO\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2017年02月22日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49470007411008,"sku":"","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/2tonelp.jpg?v=1722583300"},{"product_id":"rec-2011-2013-cd","title":"Shuta Hasunuma : REC (2011-2013)  (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e蔵出し！これはレアCDですね。恵比寿のNADiff Galleryで開催した個展「\u003ca class=\"waffle-rich-text-link\" href=\"http:\/\/www.nadiff.com\/gallery\/hasunumashuta.html\"\u003e無焦点｜unfocussed\u003c\/a\u003e」（2014）で作られた音楽集です。2011年から2013年の間で、インスタレーション作品内でのフィールド録音や、ヴィデオ作品で使われた音の部分を切り取った限定アルバム。デザインは\u003ca href=\"http:\/\/smn-d.com\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e角野康介\u003c\/a\u003e。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eナディッフ・ギャラリー「無焦点｜unfocussed」開催と作品集『音楽からとんでみる｜have a go at flying from music』記念して作られた音源集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2011年から2013年の間で、インスタレーション作品内でのフィールド録音やヴィデオ作品で使われた音の部分を切り取った音楽です。ナディッフ限定販売。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. have a go at flying from music part3 (installation recording) 東京都現代美術館 ブルームバーグパビリオン「have a go at flying from music part 3」より, インスタレーションをフィールド録音\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2. soundlike(installation recording) アサヒアートスクエア「音的｜soundlike」より, インスタレーションをフィールド録音\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3. soundlike2(installation recording) 神戸アートビレッジセンター「音的→神戸｜soundlike2」より, インスタレーションをフィールド録音\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4. Field Recording at Nairobi, Kamukunji ナイロビレジデンスよりカムクンジでのフィールド録音\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5. Boomerang in Nairobi ヴィデオ作品「ブーメラン」よりオーディオ素材\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49470009311552,"sku":"","price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/nadiffcd.jpg?v=1722995815"},{"product_id":"pooploop-cd","title":"Shuta Hasunuma, Yoshiki Masuda, Kensuke Kageyama : pooploop (CD)","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003e『ゴミうんち展』で制作したインスタレーション作品のレコーディングCDがリリース！限定生産です。展覧会の雰囲気を味わえますし、BGMとして生活に溶け込むような音像になっています。これを聴いてから展覧会に行くのもおすすめです！（店長）\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e21_21 DESIGN SIGHTで開催中の企画展『ゴミうんち展』に出展している作品の「音記録アルバム」が完成しました。蓮沼執太と増田義基が制作した全4作品のサウンド・インスタレーションをレコーディングした、作品の「音」を楽しむサウンドワーク集をリリースします。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e1曲目「Sheet Vibration」は21_21 DESIGN SIGHTのエントランスに設置された音響彫刻が奏でるサウンドの記録です。入館証ステッカーのシール台紙の重さを使って音を変化させるもので、開館時間から閉館時間までの1日で出た台紙の重さを利用して変調していきます。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e2曲目「Feedback \"variation\" \u0026amp; Sheet Vibration」はギャラリースペースでのインスタレーションを録音したもの。埼玉大学の蔭山健介との協働でveigが制作した中庭にある樹木が水を吸い上げる生の音をアコースティック・エミッション（AE）として記録し、約半年にわたる会期中に出た入場シールの台紙の重さにより記録した音が変化していく作品と、展覧会会場のトイレ出入りの開閉が音の出力センサーとなって、ハウリングによるフィードバックを起こすことで音響彫刻の音が響きます。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eサンクンコートの「漏庭」では、蔭山健介が記録した樹木のアコースティック・エミッション（AE）を利用して音を採集し、開館時間9時間分のアンビエント・サウンドを中庭で再生しています。3曲目「Beam of Voice \"variation\"」は、その9時間分のデータをアルバム用に約20分に圧縮をした音を再生し、中庭でフィールド・レコーディングをした音源です。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e東京ミッドタウンにあるゴミ箱を蓮沼執太が奏でた作品があります。演奏をしてレコーディングしたものが音がなるゴミ箱として展示されています。4曲目となる「Box \"variation\"」はそのゴミ箱が設置されている場所で録音しました。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e『ゴミうんち（pooploop）』というコンセプトを様々な切り口で、音を媒介として作られた展覧会の記録を、音として鑑賞するアルバムです。写真は蔭山健介が樹木に取り付けたセンサーを自ら収めたものを使用しており、デザインは小野台（windandwindows）、マスタリングはステファン・マチュー（Schwebung Mastering）が担当しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eSheet Vibration\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c!----\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eFeedback \"variation\" \u0026amp; Sheet Vibration\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eBeam of Voice \"variation\"\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eBox \"variation\"\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2025年1月10日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50130606457152,"sku":"","price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/250106_03.jpg?v=1736433404"},{"product_id":"kk","title":"KK (Single)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太による初のフィールド・レコーディング音源が2023年6月13日にリリース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e世界文化遺産となっている熊野古道を歩きながらフィールド・レコーディングを行ったもの。今作は2日間のフィールドワークから熊野古道の６箇所の環境音がひとつのトラックとして構成された楽曲である。熊野古道の滝尻王子、水呑王子、高原霧の里、川湯温泉、大斎原、熊野川・音無川・岩田川の合流点などのレコーディング。マスタリングはステファン・マチュー（Schwebung Mastering）、写真は西岡潔、アートワークはTanukiが担当している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default 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0にて蓮沼執太フィルの撮り下ろしクリスマスライブの上映会が開催された。\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50974236868928,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/ecoecho_fix-scaled.jpg?v=1755340969"},{"product_id":"imr","title":"Imr (Single)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/natalie.mu\/music\/artist\/10748\" data-gtm-click=\"記事_セクション_本文_アーティスト\"\u003e\u003c\/a\u003e蓮沼執太\u003cspan\u003eフィルの新曲「Imr」が2020年5月1日にBandcampで配信リリースされた。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e「Imr」は蓮沼が4月22日に行ったインスタライブの中で初公開した、フィル名義で約2年ぶりとなる新曲。新型コロナウイルス感染拡大の影響で外出自粛を余儀なくされる状況下で蓮沼が4月上旬に作曲し、各メンバーがそれぞれの自宅で録音したという制作過程のスピード感がそのまま感じ取れる作品となっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default 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Hasunuma’s piano work on his new album OK Bamboo has an enduring, simple elegance. OK Bamboo’s title and compositions are the result of Hasunuma’s interest in the ancient relationship between Japan and bamboo. As he explains, “In Japan, bamboo is revered as a plant sharing properties of both wood and grass. It also has an enduring and remarkable strength. After bombings in times of war, when all of the people are killed and the buildings destroyed, often the bamboo plants are all that’s left standing.”\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEach track flits and twitters, growing and changing without warning. The result is a collection of enchantingly beautiful compositions full of meticulous details. This perfectly executed collage of digital and organic sounds immediately feels familiar and intimate, as it demands your attention.\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50978942943552,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/ok-bamboo-web1.jpg?v=1755578674"},{"product_id":"hooray","title":"HOORAY","description":"","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50978944254272,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/4154PtouuNL._SS500_1-360x360.jpg?v=1755578881"},{"product_id":"self-titled","title":"Self Titled","description":"\u003cp\u003eThe artwork on Japanese artist Shuta Hasunuma’s debut release is a collage of hundreds of tiny pieces of photos. Though any semblance of the original images is lost, he uses the pieces to create a delicately beautiful new image.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSimilarly, Hasunuma uses pieces of field recordings from the streets and countryside of Japan, erratic electronic textures, and emotive guitar and piano melodies to create music that feels like the broken and escaping memories of dreams. Throughout the album he does an amazing job of using simple, sometimes child-like, melodies to evoke a feeling of melancholy that’s both cinematic and intimate.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHasunuma’s studies of Environmental Science, led to his deep appreciation for the relationship between urban life and nature. He illustrates this relationship on tracks like “Green Repair” and “Morning Fanfare,” both based around contrasting field recordings of Japan’s urban and rural soundscapes.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWith diverse influences including ’90s hip hop, Terry Riley, Fugazi, No Neck Blues Band, 54-71, lo borges, Tony Conrad, Alice Coltrane’s piano, Somei Satoh, and Haruomi Hosono, Hasunuma has developed a unique ability to communicate the personal and the universal aspects of our relationship with our environments.\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50978947793216,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/st_web1.jpg?v=1755579472"},{"product_id":"デザインあneo","title":"デザインあneo (LP)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e身の回りのモノ・コトにこめられた工夫や思考を斬新な映像と音楽で伝えるNHK Eテレの人気番組「デザインあneo」を彩るサウンドトラックが、12inchアナログレコード\u0026amp;配信限定アルバムとしてリリース！アルバムは、番組の音と音楽を中心となって制作している蓮沼執太がプロデュース。おなじく番組音楽を担当する環ROY、青葉市子、また、大貫妙子、高野寛、んoonなど多彩な参加ミュージシャンによるコーナー音楽、おなじみの番組オープニング・エンディングテーマなど、バラエティに富んだサウンドを多数収録。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e回転するレコードを「みて」、耳をすませてじっくり「きいて」みたら、そこには「あ！」っとおどろく発見が…！アナログレコード未収録の楽曲も収録された配信限定アルバムは、4月から4作品が毎月リリース！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50978967716160,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/neo.jpg?v=1755582023"},{"product_id":"デザインあneo-1","title":"「デザインあneo」1","description":"\u003cp\u003e身の回りのモノ・コトにこめられた工夫や思考を斬新な映像と音楽で伝えるNHK Eテレの人気番組「デザインあneo」を彩るサウンドトラックが配信限定アルバムとして4作品毎月リリース。\u003cbr\u003eアルバムは、番組の音と音楽を中心となって制作している蓮沼執太がプロデュース。おなじく番組音楽を担当する環ROY、青葉市子、また、大貫妙子、高野寛、んoonなど多彩な参加ミュージシャンによるコーナー音楽、おなじみの番組オープニング・エンディングテーマなど、バラエティに富んだサウンドを多数収録している。\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50978974433600,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/DesignAh_neo_1_haishin.jpg?v=1755582796"},{"product_id":"デザインあneo-2","title":"「デザインあneo」2","description":"\u003cp\u003e身の回りのモノ・コトにこめられた工夫や思考を斬新な映像と音楽で伝えるNHK Eテレの人気番組「デザインあneo」を彩るサウンドトラックが配信限定アルバムとして4作品毎月リリース。\u003cbr\u003eアルバムは、番組の音と音楽を中心となって制作している蓮沼執太がプロデュース。おなじく番組音楽を担当する環ROY、青葉市子、また、大貫妙子、高野寛、んoonなど多彩な参加ミュージシャンによるコーナー音楽、おなじみの番組オープニング・エンディングテーマなど、バラエティに富んだサウンドを多数収録している。\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default 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そしてアニメへ～」の音楽を担当。会場では東京国立博物館が所蔵する国宝や重要文化財を中心に、縄文土器、はにわ、絵巻、鎧兜、浮世絵、さらにはアニメーション作品などを展示しており、迫力の映像と立体音響で日本文化のタイムトラベルを没入体験することができる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蓮沼はサウンドエンジニアの葛西敏彦、久保二朗、勝田友也とともに、東京国立博物館 本館 特別5室という強い響きがある音環境の中で、四方を大型LEDパネルに囲まれながら映像と音を結び1つにする空間的なサラウンドを構築。現場でしか味わうことができない音響体験を実現させた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、これらのサウンドをリリースするにあたり蓮沼は、展示空間で行なったミックスを生かしつつ、ヘッドフォン環境で最適なリスニングができるようにHPLバイノーラル技術を用いて音源を再構築。展示空間を離れてもイマーシブな音像を味わうことができる。\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50979056484672,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/BJLAWD1_Hashunuma_NHK_JKT_3000.jpg?v=1755584343"},{"product_id":"映画-か-く-し-ご-と-オリジナル-サウンドトラック","title":"映画「『か「」く「」し「」ご「」と「』（オリジナル・サウンドトラック）","description":"\u003cp\u003e2025年5月30日公開の映画『か「」く「」し「」ご「」と「』（出演：奥平大兼、出口夏希）のオリジナル･サウンドトラックが、その音楽の美しさから公開後にもかかわらず急遽リリース決定！蓮沼執太、増田義基、犬養奏、藤井心、豪華４名のアーティストによる音の共演をお楽しみください。\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50979098100032,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/ksg_ost.jpg?v=1755585056"},{"product_id":"uta-cd","title":"灰野敬二 + 蓮沼執太 : う　　　　　　　た (CD)","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eそれぞれの道で⾳楽と歌のアプローチを⾏ってきた、約\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e30\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e歳離れた⼆⼈の⾳楽家がこのたび邂逅。灰野敬⼆と蓮沼執太によるコラボレーション・アルバ ム『う　　　　　　　た』が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2025年9月3日（\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e⽔）\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eにリリース。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太がほとんどの楽器演奏と歌詞を⼿がけ、その⾳楽と⾔葉に対して灰野敬⼆が瞬発的にメロディーを発声させることで\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e枚のアルバムが完成した。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e今回撮りおろしされたアーティスト写真は池⾕陸が撮影。ジャケットのアートワークは⼩池アイ⼦が担当。楽曲のコンセプトでもある⼝から発⽣する「うた」をモティーフとしており、灰野と蓮沼のそれぞれの⼝元で⾔葉が表現されている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e1. 空 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2. 休 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e3. 噴 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e4. 数 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e5. 間 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e6. 溢れ出る微笑みの雫たちがおりてくる \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e7. 景 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e8. ⼈ \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e9. 指\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e10. 潜 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2025年9月3日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51138537652544,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/DSC_4813.jpg?v=1770560292"},{"product_id":"uta-lp","title":"灰野敬二 + 蓮沼執太 : う　　　　　　　た (LP)","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e2025年9月3日（水）にリリースされた灰野敬二と蓮沼執太によるコラボレーション・アルバム『う　　　　　　　た』のアナログ・LP盤の発売が決定！アルバムリリースを記念して10月17日（金）に\u003ca href=\"https:\/\/shutahasunuma.shop\/products\/o-to-tokyo\"\u003e灰野敬二 + 蓮沼執太「おと」東京公演\u003c\/a\u003eにて来場者限定で先行販売リリースされる。会場は東京・新宿にある淀橋教会。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eそれぞれの道で⾳楽と歌のアプローチを⾏ってきた、約\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e30\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e歳離れた⼆⼈の⾳ 楽家がこのたび邂逅。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太がほとんどの楽器演奏と歌詞を⼿がけ、その⾳楽と⾔葉に対して灰 野敬⼆が瞬発的にメロディーを発声させることで\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e枚のアルバムが完成した。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e今回撮りおろしされたアーティスト写真は池⾕陸が撮影。ジャケットのアー トワークは⼩池アイ⼦が担当。楽曲のコンセプトでもある⼝から発⽣する 「うた」をモティーフとしており、灰野と蓮沼のそれぞれの⼝元で⾔葉が表 現されている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e1. 空 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2. 休 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e3. 噴 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e4. 数 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e5. 間 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e6. 溢れ出る微笑みの雫たちがおりてくる \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e7. 景 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e8. ⼈ \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e9. 指\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e10. 潜 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2025年10月17日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51138567242048,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/DSC_4625.jpg?v=1765289066"},{"product_id":"team","title":"蓮沼執太チーム : TEAM (CD)","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e*\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eSHOP windandwindows購入特典として、オリジナル・クリアーステッカーをプレゼント！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e2008年11月1日に結成された蓮沼執太チームは、蓮沼執太、石塚周太（ギター）、itoken（ドラム）、尾嶋優（ドラム）、斉藤亮輔（ギター）から成る、ツインギター、ツインドラムのベースレスのバンド。蓮沼執太フィルの母体となっているアンサンブルである。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eライブパフォーマンスをメインとして不定期に活動をしていたが、2024年東京での屋外パフォーマンスのライブに大きな手応えを感じた蓮沼が「蓮沼執太チームの長い活動が、ライブの現場の一過性だけではなく、長年バンドが続いてきたからこそ演奏、記録出来る音楽があるはず。」と考え、2025年からレコーディング作業を開始。そして今回、蓮沼執太チーム編成の初のスタジオ・レコーディング音源アルバムをリリースすることになった。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eアルバムには、サプライズリリースされたアメリカ・シカゴ出身のポストロックバンドTortoiseのカバー楽曲「Seneca」をはじめ、自身らのオーケストラ編成である蓮沼執太フィルの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e代表曲「ZERO CONCERTO」をセルフカバーした楽曲など含め、全7曲が収録される。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eレコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにトータスのJohn McEntire、マスタリング・エンジニアにDave Cooleyを迎え、アート・ディレクションに前田晃伸、ジャケットのアートワークはヘルシンキ在住SERRAGLIAが担当した。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eArtwork 00740 by SERRAGLIA, courtesy of the Artist and Galleria Heino (Helsinki)\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51183894430016,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/team_01.png?v=1766555757"},{"product_id":"vanish-memoria-open-air-recording-mix","title":"Vanish, Memoria [open-air recording mix] (Single)","description":"\u003cp\u003e\u003cimg\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e本作は野外での収録を活かした開放的かつ繊細なサウンドが印象的な1曲で、蓮沼執太フィルならではの有機的なアンサンブルが、より生き生きと感じられる仕上がりとなっている。録音とミックスは久保二朗と葛西敏彦が担当。また、本楽曲の利益はパレスチナ支援団体へ寄付される。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51298982428992,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/a1050120339_10.jpg?v=1763910025"},{"product_id":"iii-yu5ji-original-sound-track","title":"III（Yu5Ji Original Sound Track）","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e蓮沼執太\u003cspan\u003eによるNHKワークス第3弾「III（Yu5Ji Original Sound Track）」が2025年10月22日に配信リリースされた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003c\/span\u003e今作には2022年から2024年までNHK総合で放送された帯ニュース番組「ニュースLIVE! ゆう5時」のサウンドトラックとして蓮沼が書き下ろした楽曲を収録。「90年代のテレビ情報番組のイメージ」をコンセプトに制作され、オープニングテーマ、ニュースや特集シーン、お天気コーナーなどすべての楽曲の作編曲を蓮沼が、演奏を蓮沼執太フィルが担当している。ミックスは葛西敏彦、マスタリングはデイブ・クーリーが担当。ジャケットアートワークはデザイナーの前田晃伸が手がけた。\u003cbr\u003eなお番組メインテーマ「ゆう5時 Main Theme」は、異なるアレンジの「5PM」として蓮沼執太フィルのアルバム「シンフィル」にも収録されている。\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51299008610624,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/E544F1D8-A019-4343-9DBF-70A416AFD9AD.jpg?v=1763910668"},{"product_id":"ii-neo-japonism-original-sound-track","title":"II（Neo-Japonism Original Sound Track）","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e蓮沼執太\u003cspan\u003eによるNHKワークス第2弾「II（Neo-Japonism Original Sound Track）」が2025年9月17日に配信リリースされた。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003c\/span\u003e今作には2023年から現在までNHKの各種音楽番組やNHK MUSICのYouTube公式チャンネルなどで流れているサウンドロゴや、NHK開局放送100年を記念して放送中の特番「新ジャポニズム」シリーズのために書き下ろされた楽曲など計6曲を収録。\u003cbr\u003e蓮沼執太フィルによるアンサンブルで現代の日本的情景を表現した「Dwell」、軽快なメロディが印象的な「Odyssey」は「新ジャポニズム」のためにNHKスタジオでレコーディングされたものだ。このほか世界中を旅するコンセプトで、1拍ごとに音色が切り替わるような「Naz」、静かなピアノの音色とモジュラーシンセサイザーの電子音が重なり合い、深海を思わせる「Surface」といった蓮沼のソロ作を新録している。マスタリングはデイブ・クーリーが担当。ジャケットアートワークはデザイナーの前田晃伸が手がけた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51299011363136,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/IMG_0516.jpg?v=1763910623"},{"product_id":"メロディーズ","title":"メロディーズ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e前作、蓮沼執太フィル名義でのアルバム「時が奏でる」では総勢15人のフィルハーモニーが奏でる「ハーモニー」がテーマの作品だったが、今作「メロディーズ」は蓮沼執太自身が歌い作り上げた「ポップス」作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこれまで彼の作品でボーカルをとった事のある鴨田潤、木下美紗都、コトリンゴといった馴染みの面々も作詞、作曲等で参加しているが、あくまでボーカルは蓮沼執太ひとり、という意欲作。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51308599443776,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/melodies.jpg?v=1721731637"},{"product_id":"bgm","title":"Shuta Hasunuma : 蓮沼執太のBGM by Shuta Hasunuma (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太による代官山蔦屋書店、店内BGMアルバム「蓮沼執太のBGM by Shuta Hasunuma」のCD\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eが、12月1日（月）にリリース！\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e蓮沼自身が書き下ろしたBGM用の習作、数多くある未発表音源からセレクトしたBGMメニューが店内を飛び出してお手元でもお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eCDは12月1日（月）から12月7日（日）まで代官山 蔦屋書店 1号館1階 音楽フロアにて開催中のフェア「\u003ca href=\"https:\/\/store.tsite.jp\/daikanyama\/event\/music\/51501-0334371201.html\"\u003e蓮沼執太のSHOP by Shuta Hasunuma\u003c\/a\u003e」とオンラインショップ、SHOP windandwindowsにて発売。フェア中店頭ではプレイリストのアートワークを担当した\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/company2.ins\/\"\u003eCompany2\u003c\/a\u003eによる記念グッズの他、蔵出しのCDやLPが並びます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eBGM ETUDE 08 -winter\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eL D I P -spring\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eBGM ETUDE 03 -spring\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eBGM ETUDE 07 with itoken -winter\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eBGM ETUDE 01 -spring\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eBGM ETUDE 04 -summer\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eGRR -autumn\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eBGM ETUDE 05 -autumn\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2025年12月1日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default 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ALL」の一環でAR三兄弟が制作した、同名アプリのために書き下ろされた楽曲。“あらゆる表現は時間の制約に対する挑戦である”というメッセージとともに、レコードの発明、ラジオやテレビの誕生、そしてインターネット時代への突入と日本の歴史から聞こえてくる音を過去から未来へ向かうパレードのように表現している。\u003cbr\u003eまた手話を用いた同曲のミュージックビデオがYouTubeで公開された。ラップのリズムや音楽表現の指導を鎮座DOPENESSが行っている。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51388523872576,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/20230621.jpg?v=1766921414"}],"url":"https:\/\/www.shutahasunuma.com\/collections\/music.oembed?page=3","provider":"蓮沼執太 | Shuta Hasunuma","version":"1.0","type":"link"}