{"title":"Shop : CD","description":"","products":[{"product_id":"unpeople-cd","title":"Shuta Hasunuma : unpeople (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cbr\u003eコロナ・パンデミック以降、NYブルックリンから東京へと拠点を移した蓮沼執太は、蓮沼執太フィルでの活動はもちろんのこと、アート作品の展示から映画、ドラマ、テレビなどの劇伴まで、国内外の芸術分野を縦横無尽に活動している。そんな躍進の中で、じっくりとマイペースに「純粋に自分のための音楽」として作り続けていたのが、このアルバムである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e制作期間5年の間、蓮沼執太自身が奏でた音、集めた音、場所や人々との記憶、記録がすべて収録されている。その音は、器楽音から非楽器と電子音、そしてフィールド・レコーディングまで。あらゆる音を等価に扱う事で『unpeople』という作品をアート・ミュージックとして、まとめあげている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e蓮沼の近年の音の記憶とも言えるサウンドワークを共に輝かせる多彩なアーティストは、International Anthem や Nonsuch Records からの作品リリースで知られるギタリスト Jeff Parker、ライブでも共演をしている Cornelius 小山田圭吾 によるレイヤーが重なるギターサウンド、蓮沼と不定期にコラボレーションを続ける灰野敬二の様々な楽器演奏、NYのドラマー Greg Fox、おおらかで豊かな広がりをもった KOM_I のヴォイス、三線や三板を演奏する沖縄在住の新垣睦美。蓮沼執太フィルでも活動をするギタリスト石塚周太、和楽器笙の音無史哉がゲストを参加している。活動領域やその音楽性も様々なミュージシャンの音が集い、このアルバムの音のコントラストを上げている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテクノ、アンビエント、ジャズ、ポストクラシカル、現代音楽までも内包しているサウンドワークは、蓮沼執太自身の多岐にわたる活動のように、自由で風通しの良い音の響きを創出している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスタジオ・レコーディング・アルバムとしては、歌唱作品『メロディーズ』(2016) 以来7年ぶり。インストゥルメント作品では『POP OOGA』(2008) 以来15年ぶりの作品リリースとなり、満を持して送り出す一枚となる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e蓮沼執太、音の現在地がこのアルバムである。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47050642522432,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/unpeople_CD_1.jpg?v=1766930418"},{"product_id":"musictoday-bluray","title":"蓮沼執太フィル : ミュージック・トゥデイ・リプレイ BOX（Blu-ray＋CD）","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2023年4月2日に東京オペラシティ コンサートホール タケミツメモリアルで行われた、蓮沼執太フィル公演「ミュージック・トゥデイ」のライブ模様を映像、音、写真、コメントなど全てを封入したBlu-ray+CDボックスセットがリリース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eゲストに小山田圭吾(Cornelius)、オルガン奏者の渡邉清人を迎え、映像監督に河合宏樹、アートディレクションは服部一成が担当。収録楽曲は、蓮沼執太フィルの最新アルバム『symphil』からの楽曲はもちろんのこと、『時が奏でる』、『ANTHROPOCENE』からの楽曲まで、蓮沼執太フィルの活動を網羅したベスト的選曲となっています。また、ゲストの渡邉清人がオペラシティのパイプオルガンを演奏、そして蓮沼執太フィル特別アレンジ演奏されたMETAFIVE、Corneliusの楽曲\u003cbr\u003e「環境と心理」を収録。この日限りしか体験できなかった公演の見どころ、聞きどころが満載の内容です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48156404580672,"sku":"","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/MusicTodayReplay02_bab29188-37e9-4074-911b-23f78987f122.jpg?v=1770772256"},{"product_id":"tokigakanaderu-cd","title":"蓮沼執太フィル：時が奏でる (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e2014年にリリースした蓮沼執太フィルの1stアルバム。長嶋五郎さんによる「光る山」がジャケット。僕のソロ楽曲をアンサンブル用にリアレンジをして、ライブを重ねて出来上がった楽曲をレコーディングしました。いま聴いても独特の楽器の響きがするユニークなアルバムです。紙ジャケットと中のリーフレットもこだわって作りました。このアルバムは、モノとして手にとって、音盤を再生してもらいたい作品です。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e5人編成の蓮沼執太チームを母体として、2010年に結成された「蓮沼執太フィル」。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこれまでに、ラフォーレミュージアム原宿、WWW、リキッドルームなどのライブハウスから、東京都現代美術館、東京オペラシティ・リサイタルホール、大阪国立国際美術館、愛知芸術文化センターなどで演奏の機会を重ねてきた。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eヴォーカル、ラップ、ピアノ、シンセ、ベース、ギター、スティールパン、マリンバ、サックス、ユーフォニアム、フリューゲルホルン、ヴァイオリン、ヴィオラ、ドラムという超個性的な楽器編成。権藤知彦、イトケン、大谷能生など、最前線で活躍するミュージシャンが多数参加。環ROYと木下美紗都と蓮沼執太が織り重なり合うヴォーカル・アンサンブル。イトケンとJimanicaの最強ドラマーコンビが生み出すリズム・アンサンブル。弦、管、マリンバとスティールパンが溶け合う管弦楽＋αのユニークなアンサンブル。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e電子音楽家としてキャリアをスタートさせた蓮沼執太がつくりあげた曲とスコアを各プレーヤーが思いのままに自由な発想で解釈。4年をかけてライブで磨きあげてきた楽曲達を、ライブの質感を残したまま、スタジオで真空パック！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eたおやかで放牧的でありながら強靭な音楽性、どの瞬間を切り取ってもあまりにも豊かな音の響き合いが感じられる作品が此処に完成した。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eONEMAN\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eEarphone \u0026amp; Headphone in my Head-PLAY0\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eZERO CONCERTO 4 Triooo-VOL\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eYY\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003ewannapunch!-Discover Tokyo-Sunny Day in Saginomiya\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eSoulOsci \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eHello Everything\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e参加アーティスト\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e蓮沼執太、石塚周太、イトケン、大谷能生、葛西敏彦、小林うてな、木下美紗都、ゴンドウトモヒコ、斉藤亮輔、Jimanica、環ROY、千葉広樹、手島絵里子、K-Ta、三浦千明\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2014年01月15日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435873608000,"sku":"","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/timeplays_hasunamaphil_H1.jpg?v=1722999428"},{"product_id":"nhk-drama-kireinokuni-original-score-cd","title":"Shuta Hasunuma : NHK DRAMA \"KIREINOKUNI\" ORIGINAL SCORE (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003eNHKが「よるドラ」というドラマの枠を新たにスタートさせる、とのことでオファーをいただいき制作したサウンド・トラック。稲垣吾郎さんが主演、加藤拓也さんが脚本を手がけたSF的ドラマ「きれいのくに」の音楽です。オリジナル・アルバムを作っているような感覚で、1曲1曲を丁寧に作っていきました。特注で制作したCDアートワークも手にとって触って欲しいアートワーク。本田千尋さんによるデザインです。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eNHK総合【よるドラ】「きれいのくに」の音楽を担当した蓮沼執太のオリジナルスコア。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「きれいのくに」は劇作家の加藤拓也が脚本を手がけた全8話のオリジナル連続ドラマ。誰しもが抱える容姿へのコンプレックスにまつわるジュブナイルSFで、吉田羊、蓮佛美沙子、平原テツ、小野花梨、橋本淳、加藤ローサ、稲垣吾郎のほか、オーディションで選ばれた注目の若手俳優が出演し話題となった。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこのオリジナルスコアは、蓮沼自身が手掛けた楽曲だけではなく、蓮沼執太フィルのメンバーである石塚周太、イトケン、大谷能生、尾嶋優、葛西敏彦、K-Ta、小林うてな、ゴンドウトモヒコ、斉藤亮輔、千葉広樹、手島絵里子 、三浦千明、宮地夏海が参加した、蓮沼執太フィルとしての楽曲も含まれる。さらに、U-zhaan（タブラ）や音無史哉（笙）が参加しており、幅広い楽曲群の全38曲で構成されている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e電子音から生演奏のアンサンブルまで他に類を見ないオリジナルスコアとなっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eMinimal 43\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eMinimal 33\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eAdvanced Relationship\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eRejuvenation\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eMalaise\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eTabla Buchla\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eCollapse\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eMoire\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eSpell\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eBreaking SSS\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eGirlhood Boyhood\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eWay Back\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eTo Ho Ho\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eSerious?\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eSaxophone Speaks\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eAsymmetry\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eMirrors\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eFoots\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eSigns\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eKnots\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eAfter School\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eSore Heart\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eBlooming Days\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eBlooming Days（solo）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eTouch\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eHope\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eNew Bend\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eClose Up the Space Between Our Lines\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eWay Back（variation）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eEmancipation\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e31. KIREINOKUNI Theme\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eKIREINOKUNI Theme\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eVesper\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSame Faces\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eBd_Duk8od_u387+C\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eM28\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eStraight\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eInfold\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eAD \"Stop! Plastic Surgery\"\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2021年8月4日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435904934208,"sku":"","price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/KIREINOKUNICD_1_a3ef2401-7280-4e2f-9b78-0ae32724b621.jpg?v=1722994361"},{"product_id":"mangawohamidashitaotoko","title":"U-zhaan + Shuta Hasunuma : 「マンガをはみだした男 ～赤塚不二夫～」オリジナル・サウンドトラック (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003eタブラ奏者・ユザーンとの初コラボレーションはこのサントラでした。お互いが即興的に音を出していき構築していく方法で作られています。ジャケットは赤塚不二夫さんがルーレットのように回転する仕組みになっていて、おまけのメンコまで付いた特装盤です！サントラとして聴いてもらえるのも嬉しいですが、意外とBGMのようにかけて聴くのも良いんじゃないかな、と思っています。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤塚不二夫の生涯を本人の映像や関係者からの証言などで追ったドキュメンタリー映画『\u003ca href=\"http:\/\/hamidashi-fujio.com\/#top\"\u003eマンガをはみだした男～赤塚不二夫\u003c\/a\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca href=\"http:\/\/hamidashi-fujio.com\/#top\"\u003e\u003cspan\u003e〜\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e』のサントラ盤となる本作、音楽を手がけたのはU-zhaanと蓮沼執太。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e挿入されるアニメーションシーンやインタビュー風景などの全編に渡り、映画の世界観に寄り添い続ける、極上のサウンド・トラックになっています。タブラとシンセサイザーを中心に構成された無国籍なサウンドは、とことん耳に心地よいアンビエント・ミュージックとしてもお楽しみいただけるでしょう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまた、3Dジャケットやスパイス印刷によるカレー臭加工などの採算度外視っぷりで話題騒然となった2014年発売のU-zhaanの作品『Tabla Rock Mountain』でアートワークを手がけたデザインチーム「Vender Woh!」が、引き続き今作のデザインも担当。彼らによる、相変わらずぶっちぎりの特殊パッケージもぜひ見届けてほしいと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435957133632,"sku":"","price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/81QUdrTEkaL._AC_SL1000.jpg?v=1721636000"},{"product_id":"anthropocene-cd","title":"蓮沼執太フィル：アントロポセン (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e2018年リリース、蓮沼執太フィルの2ndアルバム。飛行機の窓から世界を眺めているジャケット。アントロポセンは「人新世」を意味しています。個人的にはソロアルバム『メロディーズ』の影響があるようなサウンドメイキングになっています。ほとんどの楽曲の作詞、作曲をニューヨークで作っていたこともあって、空間の余白を感じる音楽に聴こえます。好きな楽曲も多くて「Meeting Place」、「Juxtaposition with Tokyo」、「4O（フォー・オー）」など、おすすめです！（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e前作『時が奏でる』から「Meeting Place」スパイラルホール公演 (2017)「Juxtaposition with Tokyo」草月ホール公演 (2018) を経て、4年半ぶりのセカンド・アルバム『アントロポセン』へ至る。音楽の出自が異なる16人が共振した最新鋭のポップ・オーケストラ作がここに完成。男女混成ヴォーカル、ラップ、ピアノ、ユーフォニアム、フリューゲルホルン、サックス、フルート、ヴァイオリン、ヴィオラ、マリンバ、スティールパン、グロッケンシュピール、シンセサイザー、ギター、ベー ス、ドラムス、さまざまな音の営みが新しい音楽を生み出し、新たな地質年代へ大いなる痕跡を残す。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. Anthropocene – intro\u003cbr\u003e2. Meeting Place\u003cbr\u003e3. Juxtaposition with Tokyo\u003cbr\u003e4. the unseen\u003cbr\u003e5. 4O\u003cbr\u003e6. off-site\u003cbr\u003e7. centers #1\u003cbr\u003e8. centers #2\u003cbr\u003e9. centers #3\u003cbr\u003e10. TIME\u003cbr\u003e11. Bridge Suites\u003cbr\u003e12. NEW\u003cbr\u003e13. Anthropocene – outro\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2018年7月18日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49460982612288,"sku":"","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/anthropocene_H1.jpg?v=1722998681"},{"product_id":"shangfai-faifai-a-story-of-y-oclock-o-s-t","title":"Shuta Hasunuma : シャンファイ／快快「Y時のはなし」O.S.T (Single CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e蔵出し！倉庫で発見した、僕の最初のシングル盤です。レーベルHEADZのオーナーである佐々木敦さんから「すこやかな音楽、すこやかな気持ちにさせてくれる音楽、癒しでも励ましでもなく、ただ聴いているだけで、この世界も満更ではないよねてゆうか全然いいよね、てゆう想いがこみ上げてくる、素敵で素直で素顔の音楽」という言葉をいただきました。ここだけの話ですが、この楽曲の元の素材はユニクロ上海店のオープニングで制作した音楽なのです。なので「シャンファイ」と呼んでいます。このCDはディスクがカッコいいのです！写真を見てください！（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太、初のシングル。HEADZ15周年、WEATHER10周年、そして新レーベルplayがスタートした2010年を飾るに相応しいトリプル・ネームでのリリース。ライヴ・パフォーマンスでのバンド編成「蓮沼執太チーム」初レコーディング作品。『POP OOGA』以来の2年ぶり新曲と演劇制作カンパニー・快快（faifai）『Y時のはなし』のサウンド・トラックを収録した全４曲収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. Shagfai\u003cbr\u003e2. PLAY0\u003cbr\u003e3. YY2\u003cbr\u003e4. YY1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2010年9月15日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49461031797056,"sku":"","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/ShutaHasunumaShangfai-H1.jpg?v=1722997180"},{"product_id":"cc-oo-cd","title":"Shuta Hasunuma : CC OO (4CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cem\u003e\u003cimg\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e未発表楽曲をまとめたら40曲、CD4枚組になりました。金氏徹平さんに5つのアートワークをお願いしました。1枚ずつジャケットが異なり、それがメインのビジュアルに入ったケースに包まれている仕様です。ついついこのような凝った仕様を作ってしまうのですが、2012年から時間が経ったいまも愛おしい佇まいをしています。この当時の僕のいろいろな形態の音楽が詰まっています。荒削りな曲もあれば、軽やかな曲もあって、ユニークな作品集です。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e4枚組、40曲、4時間半のアルバムが、UNKNOWNMIXから発表。過去のアルバム『OK Bamboo』(2007)、『POP OOGA』(2008) からのリアレンジ曲、2009年に蓮沼自身が行ったフリー・ダウンロード・プロジェクト『９つの音楽をダウンロードする』からの楽曲、公開レコーディング・イヴェント作品『音楽からとんでみる１』でのSUN RAカヴァーのオリジナル録音曲、東京国立近代美術館で開催された『イケムラレイコ うつりゆくもの』展覧会音楽、パフォーマンス・カンパニー・快快『Y時のはなし』劇中音楽のリアレンジ、瀬田なつき監督との共作映画『5windows』オリジナル・サウンドトラック、イラストレータ・のりたけ『IT IS IT』展示イメージ音楽、作家・古川日出男らとのグループ『the coffee group』のインストゥルメンタル楽曲、ファッションブランド・シアタープロダクツ『2011 Spring \/ Summer』コレクション・ショーの音楽、シングル『Shangfai』(2010)からのユニクロ広告曲アレンジ、Windows Phone au by KDDI CM曲に起用された「Earphone \u0026amp; Headphone in my Head」、漫画家・西島大介のオルターエゴ『DJまほうつかい』楽曲のリミックス、ヨコハマトリエンナーレ2011特別イヴェントでのライヴ録音、自ら指揮を執るオーケストレーション「蓮沼執太フィル」のコンサート・ライヴ録音、バンド・アンサンブル「蓮沼執太チーム」の音源、オリジナル新曲「Hello Everything」も収録。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eスタジオレコーディングでは、作曲、演奏、録音、ミックスまですべてを自身でこなす電子音楽家、作曲家としての一面を持つが、厚い支持を得ているライヴ公演ではフィジカルなパフォーマンスを展開している。プレイヤーに、detune.石塚周太、大谷能生、YMOのサポートで知られるゴンドウトモヒコ、イトケン、木下美紗都、Jimanicaらを迎えている。アートワークに現代美術作家の金氏徹平、マスタリングにROVOの益子樹。 現在の蓮沼執太の集大成ともいえる貴重な音楽作品となった。4時間半もの音楽を聴いている間にじっくり読める40曲全曲セルフ・ライナーノート付き。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDISC１ \u003cbr\u003e01：Earphone \u0026amp; Headphone in my Head \u003cbr\u003e02：Discover Tokyo (new) \u003cbr\u003e03：New Attitude (instrumental) \u003cbr\u003e04：Hello Everything \u003cbr\u003e05：Litta Polar \u003cbr\u003e06：BOG Remix \u003cbr\u003e07：Door of the Cosmos (have a go at flying from music part 1) \u003cbr\u003e08：MILL 1 (instrumental) \u003cbr\u003e09：the Light Source (instrumental) \u003cbr\u003e10：Siesta (instrumental) \u003cbr\u003e11：M3 Remix \u003cbr\u003e12：Go Pacific \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDISC２ \u003cbr\u003e01：5windows (main theme) \u003cbr\u003e02：5windows (opening) \u003cbr\u003e03：5windows (plane) \u003cbr\u003e04：5windows (after party) \u003cbr\u003e05：5windows (cycling) \u003cbr\u003e06：Cosmic Dripper (instrumental) \u003cbr\u003e07：Coco Mill (instrumental) \u003cbr\u003e08：Cup (instrumental) \u003cbr\u003e09：H-K (instrumental) \u003cbr\u003e10：seneca TORTOISE cover (team version) \u003cbr\u003e11：United Tee (team version) \u003cbr\u003e12：Teamwork (team version) \u003cbr\u003e13：Unique Shangfai A \u003cbr\u003e14：Unique Shangfai B \u003cbr\u003e15：Unique Shangfai C \u003cbr\u003e16：Unique Shangfai D \u003cbr\u003e17：Unique Shangfai E \u003cbr\u003e18：Music for faifai “A STORY OF Y O’CLOCK” 1 \u003cbr\u003e19：Music for faifai “A STORY OF Y O’CLOCK” 2 \u003cbr\u003e20：Music for faifai “A STORY OF Y O’CLOCK” 3 \u003cbr\u003e21：Music for faifai “A STORY OF Y O’CLOCK” 4 \u003cbr\u003e22：Earphone \u0026amp; Headphone in my Head (philharmonic version) \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDISC 3\u003cbr\u003e01：Music for Plants at Yokohama Triennale 2011 \u003cbr\u003e02：Music for Leiko Ikemura Transfiguration 1 \u003cbr\u003e03：Music for Leiko Ikemura Transfiguration 2 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDISC 4 \u003cbr\u003e01：Niagara Shower 311 \u003cbr\u003e02：Simeon for THEATRE PRODUCTS \u003cbr\u003e03：IT IS IT for Noritake\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2012年1月1日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49461037826368,"sku":"","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/CCOO.jpg?v=1722993349"},{"product_id":"pop-ooga-cd","title":"POP OOGA","description":"\u003cp\u003e米オースティンのインディー・レーベルWestern Vinyl、日本が誇るテクノ／エレクトロニカ・レーベルPROGRESSIVE FOrMでリリースを重ねて来たShuta Hasunumaが、本名、蓮沼執太で挑んだ通算4枚目のアルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWestern Vinyl盤で印象的だったメロディの良さを更にアップグレードし、躍動感溢れるポップさと緻密なアレンジメントをハイブリッドに同居させ、彼自身のヴォーカルも大々的にフィーチャーした最高傑作の登場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアコースティック楽器の音色や電子音を効果的に配し、音の空間に拡がりを持たせ、テクノ、ハウス、エレクトロニカ、HIP HOP、現代音楽までも内包した、ジャンルに囚われない極上のグルーヴ、ダイナミックかつエレガントなビート・ミュージックを生み出すことに成功している。過去3枚の作風を継承しながらも、風通しの良いオリジナリティ溢れるリズミックなサウンドはこのアルバムの最大の特徴となった。スクリッティ・ポリッティ、ジェイ・ディー、レイ・ハラカミ、コーネリアス、そしてYMOを無意識に繋ぐ驚異の才能をこのアルバムにて体感できる。ジャケットのイラストは画家・近藤恵介、ジャケットの写真は写真家の川村麻純、デザインはHEADZのアート・ディレクターでもある佐々木暁が担当している。\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49461043298624,"sku":"","price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/POPOOGA.jpg?v=1722994726"},{"product_id":"rec-2011-2013-cd","title":"Shuta Hasunuma : REC (2011-2013)  (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e蔵出し！これはレアCDですね。恵比寿のNADiff Galleryで開催した個展「\u003ca class=\"waffle-rich-text-link\" href=\"http:\/\/www.nadiff.com\/gallery\/hasunumashuta.html\"\u003e無焦点｜unfocussed\u003c\/a\u003e」（2014）で作られた音楽集です。2011年から2013年の間で、インスタレーション作品内でのフィールド録音や、ヴィデオ作品で使われた音の部分を切り取った限定アルバム。デザインは\u003ca href=\"http:\/\/smn-d.com\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e角野康介\u003c\/a\u003e。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eナディッフ・ギャラリー「無焦点｜unfocussed」開催と作品集『音楽からとんでみる｜have a go at flying from music』記念して作られた音源集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2011年から2013年の間で、インスタレーション作品内でのフィールド録音やヴィデオ作品で使われた音の部分を切り取った音楽です。ナディッフ限定販売。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. have a go at flying from music part3 (installation recording) 東京都現代美術館 ブルームバーグパビリオン「have a go at flying from music part 3」より, インスタレーションをフィールド録音\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2. soundlike(installation recording) アサヒアートスクエア「音的｜soundlike」より, インスタレーションをフィールド録音\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3. soundlike2(installation recording) 神戸アートビレッジセンター「音的→神戸｜soundlike2」より, インスタレーションをフィールド録音\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4. Field Recording at Nairobi, Kamukunji ナイロビレジデンスよりカムクンジでのフィールド録音\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5. Boomerang in Nairobi ヴィデオ作品「ブーメラン」よりオーディオ素材\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49470009311552,"sku":"","price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/nadiffcd.jpg?v=1722995815"},{"product_id":"pooploop-cd","title":"Shuta Hasunuma, Yoshiki Masuda, Kensuke Kageyama : pooploop (CD)","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003e『ゴミうんち展』で制作したインスタレーション作品のレコーディングCDがリリース！限定生産です。展覧会の雰囲気を味わえますし、BGMとして生活に溶け込むような音像になっています。これを聴いてから展覧会に行くのもおすすめです！（店長）\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e21_21 DESIGN SIGHTで開催中の企画展『ゴミうんち展』に出展している作品の「音記録アルバム」が完成しました。蓮沼執太と増田義基が制作した全4作品のサウンド・インスタレーションをレコーディングした、作品の「音」を楽しむサウンドワーク集をリリースします。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e1曲目「Sheet Vibration」は21_21 DESIGN SIGHTのエントランスに設置された音響彫刻が奏でるサウンドの記録です。入館証ステッカーのシール台紙の重さを使って音を変化させるもので、開館時間から閉館時間までの1日で出た台紙の重さを利用して変調していきます。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e2曲目「Feedback \"variation\" \u0026amp; Sheet Vibration」はギャラリースペースでのインスタレーションを録音したもの。埼玉大学の蔭山健介との協働でveigが制作した中庭にある樹木が水を吸い上げる生の音をアコースティック・エミッション（AE）として記録し、約半年にわたる会期中に出た入場シールの台紙の重さにより記録した音が変化していく作品と、展覧会会場のトイレ出入りの開閉が音の出力センサーとなって、ハウリングによるフィードバックを起こすことで音響彫刻の音が響きます。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eサンクンコートの「漏庭」では、蔭山健介が記録した樹木のアコースティック・エミッション（AE）を利用して音を採集し、開館時間9時間分のアンビエント・サウンドを中庭で再生しています。3曲目「Beam of Voice \"variation\"」は、その9時間分のデータをアルバム用に約20分に圧縮をした音を再生し、中庭でフィールド・レコーディングをした音源です。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e東京ミッドタウンにあるゴミ箱を蓮沼執太が奏でた作品があります。演奏をしてレコーディングしたものが音がなるゴミ箱として展示されています。4曲目となる「Box \"variation\"」はそのゴミ箱が設置されている場所で録音しました。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e『ゴミうんち（pooploop）』というコンセプトを様々な切り口で、音を媒介として作られた展覧会の記録を、音として鑑賞するアルバムです。写真は蔭山健介が樹木に取り付けたセンサーを自ら収めたものを使用しており、デザインは小野台（windandwindows）、マスタリングはステファン・マチュー（Schwebung Mastering）が担当しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eSheet Vibration\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c!----\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eFeedback \"variation\" \u0026amp; Sheet Vibration\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eBeam of Voice \"variation\"\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eBox \"variation\"\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e2025年1月10日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50130606457152,"sku":"","price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/250106_03.jpg?v=1736433404"},{"product_id":"uta-cd","title":"灰野敬二 + 蓮沼執太 : う　　　　　　　た (CD)","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eそれぞれの道で⾳楽と歌のアプローチを⾏ってきた、約\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e30\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e歳離れた⼆⼈の⾳楽家がこのたび邂逅。灰野敬⼆と蓮沼執太によるコラボレーション・アルバ ム『う　　　　　　　た』が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2025年9月3日（\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e⽔）\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eにリリース。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太がほとんどの楽器演奏と歌詞を⼿がけ、その⾳楽と⾔葉に対して灰野敬⼆が瞬発的にメロディーを発声させることで\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e枚のアルバムが完成した。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e今回撮りおろしされたアーティスト写真は池⾕陸が撮影。ジャケットのアートワークは⼩池アイ⼦が担当。楽曲のコンセプトでもある⼝から発⽣する「うた」をモティーフとしており、灰野と蓮沼のそれぞれの⼝元で⾔葉が表現されている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e1. 空 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2. 休 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e3. 噴 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e4. 数 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e5. 間 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e6. 溢れ出る微笑みの雫たちがおりてくる \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e7. 景 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e8. ⼈ \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e9. 指\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e10. 潜 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2025年9月3日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51138537652544,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/DSC_4813.jpg?v=1770560292"},{"product_id":"team","title":"蓮沼執太チーム : TEAM (CD)","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e*\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eSHOP windandwindows購入特典として、オリジナル・クリアーステッカーをプレゼント！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e2008年11月1日に結成された蓮沼執太チームは、蓮沼執太、石塚周太（ギター）、itoken（ドラム）、尾嶋優（ドラム）、斉藤亮輔（ギター）から成る、ツインギター、ツインドラムのベースレスのバンド。蓮沼執太フィルの母体となっているアンサンブルである。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eライブパフォーマンスをメインとして不定期に活動をしていたが、2024年東京での屋外パフォーマンスのライブに大きな手応えを感じた蓮沼が「蓮沼執太チームの長い活動が、ライブの現場の一過性だけではなく、長年バンドが続いてきたからこそ演奏、記録出来る音楽があるはず。」と考え、2025年からレコーディング作業を開始。そして今回、蓮沼執太チーム編成の初のスタジオ・レコーディング音源アルバムをリリースすることになった。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eアルバムには、サプライズリリースされたアメリカ・シカゴ出身のポストロックバンドTortoiseのカバー楽曲「Seneca」をはじめ、自身らのオーケストラ編成である蓮沼執太フィルの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e代表曲「ZERO CONCERTO」をセルフカバーした楽曲など含め、全7曲が収録される。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eレコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにトータスのJohn McEntire、マスタリング・エンジニアにDave Cooleyを迎え、アート・ディレクションに前田晃伸、ジャケットのアートワークはヘルシンキ在住SERRAGLIAが担当した。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eArtwork 00740 by SERRAGLIA, courtesy of the Artist and Galleria Heino (Helsinki)\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51183894430016,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/team_01.png?v=1766555757"},{"product_id":"bgm","title":"Shuta Hasunuma : 蓮沼執太のBGM by Shuta Hasunuma (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太による代官山蔦屋書店、店内BGMアルバム「蓮沼執太のBGM by Shuta Hasunuma」のCD\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eが、12月1日（月）にリリース！\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e蓮沼自身が書き下ろしたBGM用の習作、数多くある未発表音源からセレクトしたBGMメニューが店内を飛び出してお手元でもお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eCDは12月1日（月）から12月7日（日）まで代官山 蔦屋書店 1号館1階 音楽フロアにて開催中のフェア「\u003ca href=\"https:\/\/store.tsite.jp\/daikanyama\/event\/music\/51501-0334371201.html\"\u003e蓮沼執太のSHOP by Shuta Hasunuma\u003c\/a\u003e」とオンラインショップ、SHOP windandwindowsにて発売。フェア中店頭ではプレイリストのアートワークを担当した\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/company2.ins\/\"\u003eCompany2\u003c\/a\u003eによる記念グッズの他、蔵出しのCDやLPが並びます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eBGM ETUDE 08 -winter\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eL D I P -spring\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eBGM ETUDE 03 -spring\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eBGM ETUDE 07 with itoken -winter\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eBGM ETUDE 01 -spring\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eBGM ETUDE 04 -summer\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eGRR -autumn\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003eBGM ETUDE 05 -autumn\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2025年12月1日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51320237261120,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/CD___1-01.jpg?v=1764545392"},{"product_id":"anewdawnost","title":"花緑青が明ける日に（オリジナル・サウンドトラック）","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e*SHOP windandwindows購入特典として、蓮沼執太サイン入りの映画チラシをプレゼント！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e日本画家としての活動を軸に、『君の名は。』(新海誠監督)や『この世界の片隅に』(片渕須直監督)といった話題作にも参加してきた四宮義俊の、記念すべき初の長編アニメーション監督作品：映画『花緑青が明ける日に』のオリジナルサウンドトラック。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eimaseが歌う主題歌「青葉 -Movie Ver.-」を含む全曲のプロデュースを蓮沼執太が手がけた。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポップで親しみやすいピアノの調べ、優雅で美しいストリングスやシンセサイザーの響き、ミニマルな音の行間に振動するエモーショナルな音響、登場人物の心情と美しい情景美に寄り添うサウンドメイキングを施した全15曲。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1カット1カットが瑞々しい絵画のような映像と繊細な心境に呼応する、色彩を感じられる心地よいアルバム作品となっている。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e主題歌「青葉 -Movie Ver.-」は作詞作曲をimaseが務め、サウンドトラックの世界観を引き継いだ蓮沼執太とのタッグにより、imaseのまだ見ぬ側面が引き出された新たなマスターピースとなった。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e演奏には過去の蓮沼執太作品でも参加した石塚周太(Gt, Ba)と徳澤青弦(Vc)に、伊藤彩(1st Vn)と地行美穂(2nd Vn)が加わり、映画に心地よい余韻を与える編曲となっていると同時に、本サウンドトラックとしても欠かすことのできない1曲となっている。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eレコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにマット・コルトンを迎え、ジャケットはデザイナーの田中せりが担当した。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default 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