{"title":"蓮沼執太フィル","description":"\u003cp\u003e蓮沼執太フィルのコレクション\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","products":[{"product_id":"tokigakanaderu-cd","title":"蓮沼執太フィル：時が奏でる (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e2014年にリリースした蓮沼執太フィルの1stアルバム。長嶋五郎さんによる「光る山」がジャケット。僕のソロ楽曲をアンサンブル用にリアレンジをして、ライブを重ねて出来上がった楽曲をレコーディングしました。いま聴いても独特の楽器の響きがするユニークなアルバムです。紙ジャケットと中のリーフレットもこだわって作りました。このアルバムは、モノとして手にとって、音盤を再生してもらいたい作品です。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e5人編成の蓮沼執太チームを母体として、2010年に結成された「蓮沼執太フィル」。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこれまでに、ラフォーレミュージアム原宿、WWW、リキッドルームなどのライブハウスから、東京都現代美術館、東京オペラシティ・リサイタルホール、大阪国立国際美術館、愛知芸術文化センターなどで演奏の機会を重ねてきた。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eヴォーカル、ラップ、ピアノ、シンセ、ベース、ギター、スティールパン、マリンバ、サックス、ユーフォニアム、フリューゲルホルン、ヴァイオリン、ヴィオラ、ドラムという超個性的な楽器編成。権藤知彦、イトケン、大谷能生など、最前線で活躍するミュージシャンが多数参加。環ROYと木下美紗都と蓮沼執太が織り重なり合うヴォーカル・アンサンブル。イトケンとJimanicaの最強ドラマーコンビが生み出すリズム・アンサンブル。弦、管、マリンバとスティールパンが溶け合う管弦楽＋αのユニークなアンサンブル。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e電子音楽家としてキャリアをスタートさせた蓮沼執太がつくりあげた曲とスコアを各プレーヤーが思いのままに自由な発想で解釈。4年をかけてライブで磨きあげてきた楽曲達を、ライブの質感を残したまま、スタジオで真空パック！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eたおやかで放牧的でありながら強靭な音楽性、どの瞬間を切り取ってもあまりにも豊かな音の響き合いが感じられる作品が此処に完成した。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eONEMAN\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eEarphone \u0026amp; Headphone in my Head-PLAY0\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eZERO CONCERTO 4 Triooo-VOL\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eYY\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003ewannapunch!-Discover Tokyo-Sunny Day in Saginomiya\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eSoulOsci \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eHello Everything\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e参加アーティスト\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e蓮沼執太、石塚周太、イトケン、大谷能生、葛西敏彦、小林うてな、木下美紗都、ゴンドウトモヒコ、斉藤亮輔、Jimanica、環ROY、千葉広樹、手島絵里子、K-Ta、三浦千明\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2014年01月15日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435873608000,"sku":"","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/timeplays_hasunamaphil_H1.jpg?v=1722999428"},{"product_id":"symphil-lp","title":"蓮沼執太フィル：シンフィル (LP)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e2023年リリースの蓮沼執太フィル3rdアルバム。柔らかい印象がある作品です。ゲストボーカルにxiangyu、羊文学の塩塚モエカさんを迎え、羊文学「マヨイガ」Reworkも収録しています。僕のおすすめは、8曲目の収録11分超えの楽曲「BLACKOUT」です。停電の日に作曲をしたモチーフで構成された、静かに進みながら内なる熱さを放出する楽曲。ライブでもレパートリーに入っています。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e前作リリース以降、2019年FUJI ROCK FESTIVAL’19 への出演、日比谷野音でのワンマン公演、銀座での告知無しで話題となったゲリラライブからはじまり、パンデミック以降におけるNYブルックリンからの蓮沼の帰国、フィルメンバーによるリモート配信シングル「Imr」のリリース、自主ライブ配信公演「#APIスパイラル」、緊急事態宣言中のオーチャードホール公演「○→○」のパフォーマンス、東京2020パラリンピック開会式に出演、ドラマや映画などの劇伴参加、ソロ配信楽曲リリースプロジェクト始動、2022年末の恵比寿ガーデンホール公演「消憶」など。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eコロナ禍においてもその活動の勢いを緩めるどころか、勢いを増してアクティブする蓮沼執太によるメインプロジェクト「蓮沼執太フィル」の約5年ぶりのスタジオ・アルバム。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2019年から楽曲制作を開始させ、2022年冬に完成を迎え約3年間の制作期間を経ている。全10曲収録。タイトル “symphil” は蓮沼による造語である。”sym-” は「共に」という意味。”phil-” は「何かを愛する」という意味である。これらをつなぎ合わせ「新しいフィル」というニュアンスを込めて『シンフィル』とした。アルバム全編を通してのテーマは「回復」、「共在」がコンセプト。「自分自身を大切にすること。そして、他者や自分以外の世界を肯定して共に生きること」。現代社会の状況に対して、変化や抵抗などをしようとせずに、どのように寄り添って、理解していきながら、状況を作っていけるだろうか。2022年夏の数年ぶりの蓮沼執太フィルのレコーディング作業、およびレコーディング中の期間しばらく会っていない人々、友人や仲間たちとの対話や喪失などがキッカケとなり、このコンセプトが出来上がった。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアルバムには、先行でリリースされた「HOLIDAY」、「Eco Echo」、「呼応」に加え、羊文学の楽曲に蓮沼執太フィルが参加した「マヨイガ」の本アルバム・ヴァージョンなどの収録に加え、アルバムの最初を飾る軽快な「GPS」、NHK総合ニュース番組「LIVE!ゆう５時」のテーマソングをリワークした楽曲「ゆう５時」、10分を超えるインストゥルメンタルの大作「BLACKOUT」などの全10を収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eミックスは、メンバーでもある葛西敏彦、マスタリングは、Dave Cooley（デイブ・クーリー）、ジャケットのイラストは、Johanna Tagada Hoffbeck（ジョアンナ・タガダ・ホフベック）、デザインは、佐々木暁が手掛けている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eGPS \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eゆう5時 \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e1\/2 SLEEP -半分寝てる- \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eマヨイガ -PHIL REWORK- \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eずっとIMI \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e#API \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e呼応 \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eBLACKOUT \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eHOLIDAY \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eEco Echo\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2023年08月05日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435883307328,"sku":"","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/symphilLPfront.jpg?v=1722999139"},{"product_id":"holiday-7inch-lp","title":"蓮沼執太フィル：HOLIDAY feat. 塩塚モエカ (7inch)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e蔵出し！蓮沼執太フィルと羊文学・塩塚モエカさんとのコラボレーション楽曲の、7インチレコード盤です。題府基之さんの写真に、平山昌尚さんの題字ステッカーがついた限定版！（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太がコンダクトする現代版フィルハーモニック・ポップ・オーケストラによる、色鮮やかなアンサンブルに心躍る珠玉のポップ・ナンバー。配信シングルが待望の7インチ化！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eゲストボーカルに塩塚モエカ(from 羊文学)を迎え、NEWoMan新宿のキャンペーンのために書き下ろした2020年作シングルが本作『HOLIDAY』です。明るく伸びやかなボーカル・ワークと豊かなアンサンブルが軽快に駆け抜ける極上のポップソングとなっており、サイドBには各々の楽器の音色をより堪能することができるインスト・バージョンを収録した贅沢な1枚です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eSide A \u003cbr\u003e1.HOLIDAY feat. 塩塚モエカ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSide B \u003cbr\u003e1.HOLIDAY instrumental\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e参加アーティスト\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e蓮沼執太、石塚周太、イトケン、大谷能生、葛西敏彦、K-Ta、小林うてな、ゴンドウトモヒコ、斉藤亮輔、尾嶋優、千葉広樹、手島絵里子、宮地夏海、三浦千明、塩塚モエカ\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2021年09月29日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49435944485184,"sku":"","price":1900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/Holiday_1.jpg?v=1722998222"},{"product_id":"anthropocene-cd","title":"蓮沼執太フィル：アントロポセン (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cem\u003e2018年リリース、蓮沼執太フィルの2ndアルバム。飛行機の窓から世界を眺めているジャケット。アントロポセンは「人新世」を意味しています。個人的にはソロアルバム『メロディーズ』の影響があるようなサウンドメイキングになっています。ほとんどの楽曲の作詞、作曲をニューヨークで作っていたこともあって、空間の余白を感じる音楽に聴こえます。好きな楽曲も多くて「Meeting Place」、「Juxtaposition with Tokyo」、「4O（フォー・オー）」など、おすすめです！（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e前作『時が奏でる』から「Meeting Place」スパイラルホール公演 (2017)「Juxtaposition with Tokyo」草月ホール公演 (2018) を経て、4年半ぶりのセカンド・アルバム『アントロポセン』へ至る。音楽の出自が異なる16人が共振した最新鋭のポップ・オーケストラ作がここに完成。男女混成ヴォーカル、ラップ、ピアノ、ユーフォニアム、フリューゲルホルン、サックス、フルート、ヴァイオリン、ヴィオラ、マリンバ、スティールパン、グロッケンシュピール、シンセサイザー、ギター、ベー ス、ドラムス、さまざまな音の営みが新しい音楽を生み出し、新たな地質年代へ大いなる痕跡を残す。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. Anthropocene – intro\u003cbr\u003e2. Meeting Place\u003cbr\u003e3. Juxtaposition with Tokyo\u003cbr\u003e4. the unseen\u003cbr\u003e5. 4O\u003cbr\u003e6. off-site\u003cbr\u003e7. centers #1\u003cbr\u003e8. centers #2\u003cbr\u003e9. centers #3\u003cbr\u003e10. TIME\u003cbr\u003e11. Bridge Suites\u003cbr\u003e12. NEW\u003cbr\u003e13. Anthropocene – outro\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2018年7月18日\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49460982612288,"sku":"","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/anthropocene_H1.jpg?v=1722998681"},{"product_id":"time-plays-in-hibiya-gold-disc","title":"蓮沼執太フィル：日比谷、時が奏でる (GOLD DISC)","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cem\u003e【デッドストック！】ちょうど5年前の2019年8月25日に日比谷野音で開催された公演『日比谷、時が奏でる』の受注生産だったゴールドディスクがなんと！倉庫から発見されました。何年経っても色褪せない夏の記憶がつまった記録です。（店長）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e蓮沼執太フィル『日比谷、時が奏でる』GOLD DISC\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eShuta Hasunuma Philharmonic Orchestra “Time plays in HIBIYA” GOLD DISC\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e映像監督｜島本塁\u003cbr\u003eテキスト｜岡田利規\u003cbr\u003e写真｜後藤武浩\u003cbr\u003eアートディレクション｜佐々木暁\u003cbr\u003eフォーマット｜壁掛け可能な額装仕様。ゴールドディスクをご自宅の壁に展示することで、生活の中に蓮沼フィルの野音の想い出を残すことが可能です。もちろん、ブルーレイ映像、写真、テキスト収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e参加アーティスト\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e蓮沼執太、石塚周太、イトケン、大谷能生、葛西敏彦、木下美紗都、K-Ta、小林うてな、ゴンドウトモヒコ、斉藤亮輔、Jimanica、環ROY、千葉広樹、手島絵里子、宮地夏海、三浦千明、池田恭子、石川賢、内田翼、河野絵里花、菅間一徳、たきぐちがめ、田中堅大、松浦知也、宮坂遼太郎、横山千晶、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eKAKATO（鎮座DOPENESS × 環ROY）、JAZZ DOMMUNISTERS（菊地成孔＆大谷能生）、砂原良徳、中村佳穂、原田郁子、平山昌尚、Licaxxx\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eTrack List\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1. NEW\u003cbr\u003e2. windandwindows\u003cbr\u003e3. Meeting Place feat. 平山昌尚\u003cbr\u003e4. CHANCE feat. 中村佳穂\u003cbr\u003e5. 新曲 feat. KAKATO（鎮座DOPENESS × 環ROY）\u003cbr\u003e6. off-site remix feat. 砂原良徳\u003cbr\u003e7. 4O JDs remix feat. JAZZ DOMMUNISTERS（菊地成孔 \u0026amp; 大谷能生）\u003cbr\u003e8. ある鼓動 feat. 原田郁子\u003cbr\u003e9. FULLPHONY\u003cbr\u003e10. ONEMAN\u003cbr\u003e11. Earphone \u0026amp; Headphone in my Head – PLAY0\u003cbr\u003e12. Zero Concerto\u003cbr\u003e13. Triooo – VOL\u003cbr\u003e14. YY\u003cbr\u003e15. wannapanch! – Discover Tokyo – Sunnyday in Saginomiya\u003cbr\u003e16. SoulOsci\u003cbr\u003e17. Hello Everything\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e発売日\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2020年5月\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49562247627072,"sku":"","price":5000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/hibiya_golddisc_12.jpg?v=1724478681"},{"product_id":"phil-saison","title":"Shuta Hasunuma × yinosbeer : Original Beer - Phil Saison","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e【数量限定！】蓮沼執太とゐのすビールのコラボレーションで完成した新作オリジナルビール「Phil Saison」。サワーとセゾンの2段階発酵により、穏やかな酸味で気持ちよく飲めるボディ。そこにレモンとミントを使用し、夏らしく爽やかなビールになりました。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太とゐのすビールでコンセプトからレシピまで作り込み、デザインは試飲会から参加しているビール好きの前田晃伸が担当。「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e潔く、 削ぎ落とされたこのデザインは、プロセスの豊かさと、曖昧さを引き受ける 自由を静かに伝えています。」ボトルは500cc。一人でゆっくりと、また二人で分け合うにも丁度良いサイズです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eゐのすビールとは、これまでにも2023年リリースの蓮沼執太フィル「\u003ca href=\"https:\/\/shutahasunuma.shop\/products\/symphil-lp\"\u003eシンフィル\u003c\/a\u003e」を記念して「Phil IPA Coffee」、「Phil IPA Brut」とオリジナル・ビールを造り、そして今回2025年8月5日（火）の「\u003ca href=\"https:\/\/www.bluenote.co.jp\/jp\/artists\/shuta-hasunuma\/\"\u003e蓮沼執太フィル × BNT2025公演\u003c\/a\u003e」を記念して「Phil Saison」が完成しました。会場ではぜひ生ビールで、お家でもボトルでお楽しみいただけます。こちらの商品は\u003cspan\u003eラベル2種類のボトル2本セット（ビールは1種類）となります。\u003c\/span\u003e数量限定生産なのでお早めに！\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＊ご購入はゐのすビールのサイトからとなります\u003cbr\u003e＊2025\/08\/05以降の発送になります\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「Phil Saison」\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eStyle: Sour saison with lemon and mint\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eABV: 5.5%\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eIBU: 9\u003cbr\u003eCapacity: 500cc\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/yinosbeer\/\"\u003e\u003cspan\u003e@yinosbeer\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg style=\"float: left;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/yinosLOGO_toka.png?v=1754128323\" alt=\"\" width=\"172\" height=\"172\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50935836574016,"sku":null,"price":3800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/B1B2_2p.jpg?v=1754128441"},{"product_id":"a-u-r-a","title":"A U R A","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太Wフィルが、新曲「A U R A（アウラ）」を6月10日（水）に配信リリースした。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e本作は、2026年8月6日（木）に東京・サントリーホール 大ホールで開催される活動20周年記念コンサート「\u003ca href=\"https:\/\/www.shutahasunuma.com\/products\/suntoryhall-w-phil\"\u003e蓮沼執太Wフィル｜Shuta Hasunuma Double Philharmonic Orchestra\u003c\/a\u003e」へとつながる新たなクリエーションの第一弾となる作品。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e透明感の高いアンサンブルとボーカルの響きによって、記憶や感覚の断片が徐々に浮かび上がる本作。人生という “自分自身を見つける旅” に寄り添いながら、いま生きている世界を肯定しようとする大らかな世界観を持っている。繰り返しと変化が重なり合うミニマルなリズムが躍動し、やがて静かな余白へと移ろいながら穏やかな高まりを描き出す。蓮沼が20年にわたり培ってきた音楽的メソッドが凝縮された、最新型のポップ・オーケストラ作品となっている。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eレコーディングおよびミキシングは葛西敏彦、マスタリングはStuart Hawkesが担当。アートディレクションは前田晃伸、アートワークにはアーティスト、Jennis Li Cheng Tienによる作品《Katja》が起用された。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e8月6日（木）のサントリーホール公演では、蓮沼執太フィルと新たに編成された弦楽オーケストラによる総勢41名の「蓮沼執太Wフィル」が出演。新曲「A U R A」が、この特別なコンサートへ向けた新たな物語の幕開けとなる。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eまた本日「A U R A」のリリックビデオがYouTubeにて公開となった。撮影監督に井前隆一郎をむかえ、新曲のレコーディング風景を捉えた映像となっている。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52108104139072,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/SH-fix-01_0a2c9d8c-00d0-401c-ab41-2891aa546581.png?v=1781079079"},{"product_id":"streetligter","title":"Streetligter","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓮沼執太Wフィルが、新曲「Streetlighter」を本日7月1日（水）に配信リリースした。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e本作は、2026年8月6日（木）に東京・サントリーホール 大ホールで開催される活動20周年記念コンサート「\u003ca href=\"https:\/\/www.shutahasunuma.com\/products\/suntoryhall-w-phil\"\u003e蓮沼執太Wフィル｜Shuta Hasunuma Double Philharmonic Orchestra\u003c\/a\u003e」へとつながる新作の第二弾となる楽曲。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「Streetlighter」は、「光のデモ」と呼ばれる、人々の声と灯りが連なっていく風景から着想を得て制作された作品。「Streetlighter」という造語には、“路上で光るものたち”という意味が込められており、楽曲では「No War」というストレートなメッセージが繰り返される。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eさまざまな「light＝光」を想起させる複数の声や、コールのように交差するリズムとフレーズ、そしてストリングスを中心としたモダンな器楽アンサンブルが折り重なり、路上に灯る光が連なっていく情景を描き出している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eレコーディングおよびミキシングは葛西敏彦、マスタリングはStuart Hawkesが担当。アートディレクションは前田晃伸、アートワークは前作「A U R A」に続き、アーティスト、Jennis Li Cheng Tienによる作品が起用された。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SHOP windandwindows","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52712456749376,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0840\/9727\/0080\/files\/streetlighter_00eff773-6412-4787-a47e-28c9fb8b4429.jpg?v=1782887096"}],"url":"https:\/\/www.shutahasunuma.com\/collections\/shuta-hasunuma-philharmonic-orchestra.oembed","provider":"蓮沼執太 | Shuta Hasunuma","version":"1.0","type":"link"}